倫理崩壊リザレクション-全章ダイジェスト- 【第1章:慈愛の喪失、母への電撃調教と喉の蹂躙】死の淵から蘇ったカイルは、禁忌の魔力で変質していた。救い主である母リーリアを黒紫の電撃で拘束し、痙攣する彼女の身体をモノのように扱う。失神寸前のリーリアの喉を、溢れ出す魔力の「器」として徹底的に汚し、聖母の自尊心を最初の夜に打ち砕く。【第2章:強者の敗北、見せしめのアナル開拓】村の剣士サウロを瞬殺し、その恋人で身重のミラを標的にする。サウロの目の前で、胎内の命を盾にミラを屈服させ、未開発の「後ろの穴」を無慈悲に開拓。敗北者の絶望と、妊婦でありながらHな快楽に抗えないミラの醜態を焼き付ける、支配者の蹂躙。【第3章:呪龍の祭壇、若返った母の限界奉仕】ダンジョン深部で古龍の魔力を浴びたリーリアは、20代の体へと若返る。母としての最後の矜持を懸け、魔法振動を付与した指と舌で息子の怒張を鎮めようと「命懸けの奉仕」に挑むが、それは皮肉にも彼女の身体を「カイル専用の苗床」へと適合させる儀式に過ぎなかった。【第4章:器の崩壊、夫の目の前で啜る背徳の種】家に戻った二人は、父ゼノスと食卓を囲む。夫が笑顔で話す傍ら、テーブルの下ではカイルがリーリアを蹂躙。さらに、搾り取られたばかりの熱い「種」を皿に満たし、ゼノスの目の前で「滋養強壮のスープ」としてリーリアに飲み干させる。夫の愛情を、息子の生命液で塗り潰す背徳の食事。【第5章:聖域の完全陥落、母から「苗床」への転生】夫との情事では決して埋まらない「飢え」に狂ったリーリアは、深夜、自らカイルの部屋へ這いずる。「お母さんじゃなくていい、あなたのメスにして」と懇願。カイルは彼女を「一生大切にする」と誓いながら、隣室で眠る夫の気配の中で、彼女の子宮の最深部を自身の種で永久に封印する。【終章:一生大切にする……永遠の支配】数ヶ月後、カイルと旅に出たリーリアから、独り残されたゼノスへ「魔影録(ビデオ)」が届く。そこに映っていたのは、臨月の腹を抱え、カイルに心酔しきった表情で突き上げられるリーリアの姿。「あなた、愛してる」と息子に囁く彼女の言葉と共に、かつての家庭は完全に終焉を迎え、カイルによる「永遠の支配」が完成する。