【アロマコミック】精液をぶっかけてしまうというものだった『シン・ぼっキング!6巻』

FANZA,マンガ

注目度★★★★☆

【アロマコミック】精液をぶっかけてしまうというものだった『シン・ぼっキング!6巻』

【前回のあらすじ】
触れた女を発情させる祝福という特殊体質の
【小波津丈】が通う学園に新しい保健室の先生が赴任してきた。
保健室の先生【野口真由美】は、美人で、優しい先生で
学園内はたちまち保健室の先生の話題で持ち切りとなった。

そんな野口にやきもちを焼いた千本と
野口が留守の間に保健室でセックスをしていた小波津だったが、
その現場を野口に目撃されてしまうのだった。

放課後になり祝福の副作用が発動してしまい、
トイレで処理しようと向かっていたところ、野口と遭遇。
小波津の様子を見て、
何かを察する野口は小波津の性処理をする。

『先生は僕の体質について知ってるんですか!?』
小波津の祝福について何かを知っている野口。
そんな彼女に小波津は迫る。
野口は語る――『それは病気よ』

【カナマラ病】……祝福の正体は男性器が肥大化し、
勃起状態が治まらなくなるという奇病だった。
小波津のそれは通常のカナマラ病とは違い、
カナマラ病が突然変異し、感染力を持ってしまったものだという。

そして、更なる事実が小波津の心を暗くする。
――カナマラ病は治療法が確立されていない病。

【あらすじ】
ある学園に通う【小波津丈(こはつじょう)】という
少し変わった名前をした生徒には
生まれつき特殊な力…祝福を持っていた。
それは――女に触れたり、体液をかけると
発情させてしまうというものだった。

ある日、祝福の副作用により
自分が発情してしまった小波津は
保健室でオナニーをしていたところ
同級生で学園のマドンナである【高瀬明菜】に
オナニーを目撃され、さらには
勢い余って男汁をぶっかけてしまう。

祝福によって発情してしまった高瀬は
小波津に覆い被さり手コキで男汁を搾り取る。
男汁を二度も浴び、高瀬の発情は解除された。
正気に戻った高瀬に小波津は事情を打ち明けた。

『小波津くんが発情しないように私が何とかするっ』
その日から二人の協力関係が始まった。
しかし、図らずも他の人間も巻き込んでいき……。
果たして彼らは平和な日常生活を手に入れることができるのか。

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【ジャンル】
ハーレム /学園もの /3P以上の複数プレイ/ ラブラブ・あまあま
処女 / JK/ 女教師 /同級生・同僚/おっぱい

【プレイ詳細】 ※ジャンル記入表に記載のないオリジナル項目でもかまいません
手コキ/パイズリ /屋外 /着衣/足コキ/授乳
キス/クンニ / フェラチオ / 母乳
顔射/ 口内射精/ ぶっかけ / オナニー/乳首責め/ごっくん
撮影/膣内射精

※本作品は原作者の協力により制作しました。

シン・ぼっキング!6巻

【アロマコミック】精液をぶっかけてしまうというものだった『シン・ぼっキング!6巻』

シン・ぼっキング!6巻_1

シン・ぼっキング!6巻_2

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シン・ぼっキング!6巻_4

シン・ぼっキング!6巻_5

シン・ぼっキング!6巻_6

シン・ぼっキング!6巻_7

タイトルシン・ぼっキング!6巻
サークル名アロマコミック
サークル設定価格660円
ファイル容量234.63MB

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連想文

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