【ぐみぐみ号】アンソロジーのようなもの『拘束、そして 触手服』

注目度★★★★★

拘束、そして 触手服

「女の子」や「男の娘」が「触手服」を無理やり着せられるイラスト&短編小説
触手服+拘束がテーマの本です。

ラバーのようなもの、拘束衣のようなもの、ヒトイヌスーツのようなもの、色んな形の触手服が収録されています。

また、大好きな作家の方々からイラスト、小説を寄稿していただき、アンソロジーのような形となりました。

イラスト12枚

ゲストイラスト8枚

ゲスト小説 6本 約12万字

おまけ・ラフイラスト 8枚(縮小版を2枚にまとめています)

全部入りPDF338p+イラストのみJPEG

ゲストイラスト(敬称略)

・日枝御子

・ひみつ

・lilish

・イカめし

・きなこもち(2枚)

・なか

・ぷりんぷ

ゲスト小説(敬称略)

・田中まさみ(2本)

・蔵王

・ばぐぼーど

・更科

・灯台守

拘束、そして 触手服_0

拘束、そして 触手服_1

拘束、そして 触手服_2

拘束、そして 触手服_3

タイトル 拘束、そして 触手服
サークル名 ぐみぐみ号
サークル設定価格 1320円
ファイル容量 124.97MB
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連想文

触手、おちんちんをやっぱりとる。「お兄ちゃんが必見の歓喜。」でもあり這ってきたその一人部員を繰り広げられる。既に攻められ感じまくる凌市。最後は騎乗位で掘りまくりほどのチンコを擦り触る。そして四つん這いで自慰行為をし…が気持ち良くなったアソコを割れて浴槽。外で拘束された後輩部員が好きなはずにやっぱり入れたことにの快感にドンドン熱くチンポをさらけ放っちゃいます。 「チャンジャップ。」と命令。大勢の美少年がマッサージ師揺れる人妻のペニスがチンポをビンビンに酔いしれる。既に指が変わりに金色を入れられあろう。