【フジ江】その一言を待っていたよー助はみひろに一度は手をかけようとしてた…『エロ馬鹿男子と閉じ込められた幼馴染をひたすら傍観していた俺』

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注目度★★★☆☆

【フジ江】その一言を待っていたよー助はみひろに一度は手をかけようとしてた…『エロ馬鹿男子と閉じ込められた幼馴染をひたすら傍観していた俺』

===あらすじ

 俺と幼馴染のみひろ、そして同級生のエロ馬鹿男よー助は
イチャラブ関係にならないと出られない部屋に閉じ込められた。
俺だけ壁越しの配置で。

「ごめん!最低なことやろうとしてた…!!」

よー助はみひろに一度は手をかけようとしたが、
ギリギリで思いとどまり謝罪する。

 が、それはみひろの優しさを利用した企みだった。
「男の人がどうしてもそういう気持ちを
 我慢できなくなっちゃうの分かるから…」

「…少しくらいなら、スケベなことしてもいいよ?」

 その一言を待っていたよー助。
ずるずるとプレイに付き合わされる幼馴染
最早少しスケベなことではない

しかし、幼馴染はだんだん満更でもなくなってきて・・・

基本絵 14枚
総枚数 166枚

※立ち絵での会話パート多めです
 カラーとグレー色調の絵があります
※※男が女に飲ませる飲尿表現があります

【フジ江】その一言を待っていたよー助はみひろに一度は手をかけようとしてた…『エロ馬鹿男子と閉じ込められた幼馴染をひたすら傍観していた俺』

エロ馬鹿男子と閉じ込められた幼馴染をひたすら傍観していた俺_1

エロ馬鹿男子と閉じ込められた幼馴染をひたすら傍観していた俺_2

エロ馬鹿男子と閉じ込められた幼馴染をひたすら傍観していた俺_3

エロ馬鹿男子と閉じ込められた幼馴染をひたすら傍観していた俺_4

エロ馬鹿男子と閉じ込められた幼馴染をひたすら傍観していた俺_5

タイトルエロ馬鹿男子と閉じ込められた幼馴染をひたすら傍観していた俺
サークル名フジ江
サークル設定価格550円
ファイル容量32.48MB
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連想文

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