【ねやぐるい】──俺の横でアイスを食べていなかった『なんで俺じゃなくてそいつと……~クラスのチャラ男に美人幼馴染を奪われました~』
FANZA,マンガ
注目度★★★★☆

あの日──あの時──チャレンジ精神を出していたら。
彼女の気持ちを、考えることが出来ていたら。 ──彼女を抱いていたのは、俺だったのに。 俺には美人で可愛い幼馴染がいる。 朝から手料理で起こしてくれて、登下校も一緒。
学校では付き合えとか囃し立てられて……否定していたけれど、俺は幼馴染が好きだった。
そしてきっと、幼馴染だって同じ気持ちだと──信じて疑っていなかった。
だが俺は、チャラ男に「告白」を囃し立てられたその時、
「好きじゃない」なんて言ってしまったのだ。
その日から幼馴染は、俺を起こしに来なくなった。
学校でも、家でも、開き続ける距離。
そんな最中、幼馴染は、チャラ男のグループに属し始めた。 嫌な予感に駆られても、俺は何もしなくて──
そんな俺たちを心配する体で、チャラ男によって計画された、幼馴染と俺とチャラ男での、勉強会。
いちゃつく二人に耐え切れず、俺が部屋を離れたすきに…… ──二人は、キスをしていた。
俺が扉越しに見守る中、励まれる性行為。 ──俺の横でアイスを食べていた可愛い口が、チャラ男のチンコを美味しそうに頬張る。
────見たことない顔で、はしたなく足を開き、チャラ男の愛撫を強請る。
──────聞いたことのない猫なで声で喘ぎ、チャラ男の巨大チンコを咥え込み、喘ぐ。
俺が貰うはずだった、幼馴染の処女も、清楚な彼女も、そこにはもういなかった。
俺に出来るのは、ただ、チャラ男のおこぼれに預かるのみ。
両想いだったはずの幼馴染を失い、寝取られる絶望感と
両想いだった男女を引き裂き、女をっ攫う愉悦感──
たっぷりと、大ボリュームでお楽しみください。
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