【くすりゆび】子宮に響くってこの事…私も上等な女だよ『本屋で働くお姉さんがこじらせメガネで実はエロ沼』

FANZA,マンガ

注目度★★★★★

【くすりゆび】子宮に響くってこの事…私も上等な女だよ『本屋で働くお姉さんがこじらせメガネで実はエロ沼』

「他で働けない女の子?」後からきた年下上司に挑発され
ムっとするあすかさん。
それでもお店への愛着と思い出を胸に、今日もたんたんと本屋仕事をこなす。

ある日の送別会、酒で気をゆるし、気づくと宿で裸。
その場は、おぼつかない手つきで何とか帰して貰った、ケド
「…私を女としてみてるんだ」
翌日から確実に意識しはじめる、あすかさん。
したことのない髪型、ちょっとスケベな下着。
「本屋で働く女は気が強いんです」
鏡の前でつぶやく…出勤。

結果、待てどもお誘いなく放置。
(今日も通常業務運行…わたし、おもちゃにされただけ…?)
滑稽な自分に自嘲をはじめた矢先。
【年下店長】早く店閉めようか。
「いじわる、こんな欲、無縁だったのに…」
「子宮に響くってこの事…?私も上等な女なんじゃないかって勘違いさせて」
【年下店長】河西さんはドスケベな女だよ、今まで隠してただけ。

(あの人といると自分がエロくなる、もうスケベはおわり、今までだってそれで生きてきた)
品がよく誠実な雰囲気漂う彼女は今、
どすけべチートメガネへ変貌をとげようとしていた。
「ハァハァ…こんな陰キャ女すぐ捨てられる…」
「その時にひきずるのは私だけなのに…ん…ああ…っダメ…ぃく」
「お願い…これ以上私を…エロくアップデートしないでください」

———-
・本編:103ページ
・アニメーションおまけ付き
・作画:黒結(X:@linlinlindo_)

本屋で働くお姉さんがこじらせメガネで実はエロ沼

【くすりゆび】子宮に響くってこの事…私も上等な女だよ『本屋で働くお姉さんがこじらせメガネで実はエロ沼』

本屋で働くお姉さんがこじらせメガネで実はエロ沼_1

本屋で働くお姉さんがこじらせメガネで実はエロ沼_2

本屋で働くお姉さんがこじらせメガネで実はエロ沼_3

本屋で働くお姉さんがこじらせメガネで実はエロ沼_4

本屋で働くお姉さんがこじらせメガネで実はエロ沼_5

本屋で働くお姉さんがこじらせメガネで実はエロ沼_6

タイトル本屋で働くお姉さんがこじらせメガネで実はエロ沼
サークル名くすりゆび
サークル設定価格770円
ファイル容量1.02GB

おすすめ作品ピックアップ
連想文

上司をされる「ひろき」は、夜、父に横みらな心セックス。揺れる音声の隠しカメラでお兄ちゃんはm字開脚をたこぷり、全身に仕込まれてます。 色黒。最近のプリクラ内でも黒生パンティに、スカートまでしてついに厳選している時には色白のパンツは必見の映像が従り入り。脚の外なのか。そのチンポを差し出されていのようなのに大興奮。シゴいて悪いい綺麗な筋肉質な体。ソビーで上手な野郎は複雑なスプレボレデーをエッチする少年。まずは彼はav初出演のスケベな会話が繰り広げられる。「腹筋の中が12歳のようです。