【ルビーの瞳】とろとろ……入ってきた おっきい……奥まで『エッチなウェイトレスをご馳走様です!480枚』

CG・AI,FANZA

注目度★★★★☆

【ルビーの瞳】とろとろ……入ってきた おっきい……奥まで『エッチなウェイトレスをご馳走様です!480枚』

「いらっしゃいませ、ご主人さま(はーと) ……本日のおすすめは、あたし、です」

ランチの賑わいが過ぎた、貸し切りの店内。漂ってくるのは料理の匂い――じゃなくて、すぐ隣まで来た彼女の甘い香り。振り向いた俺は、思わず固まった。

エプロン、一枚。その下には、なにも着ていない。

「あれ? ご主人さま、目が泳いでる(はーと) メニューより、こっちが気になっちゃう?」

くるっと背を向ければ、頼りない紐の他はぜんぶ素肌。むき出しの背中も、お尻も、丸見えで――

「ふふ、お席まで‘フルコース’でご案内しますね(はーと)」

椅子に座らされた途端、膝の上にすとんと跨がってくる。やわらかいふくらみが、エプロンごしに胸板へ押し当てられた。

「お腹、空いてます? ……あたしは、もうぺこぺこなんですけど(はーと)」

耳元に、しっとりした吐息。しなやかな指が、焦らすように下へ滑っていく。くちゅ、と濡れた音がしたのは――彼女のほう。

「やだ、あたしの方がもう、とろとろ……ご主人さまのせい、だよ?」

跨がったまま、ゆっくり腰を落としてくる。にゅぷ、と熱い襞が包み込んで、声が漏れた。

「んっ……入ってきた(はーと) おっきい……奥まで、届いちゃう……っ」

「く、締まる……っ」

「だってぇ、美味しすぎるんだもん(はーと) ほら、もっと……いっぱい突いて?」

ぱちゅ、ぱちゅ、と肌のぶつかる音が店内に響く。腰を振るたび、甘い声が跳ねた。

「ご主人さま、イきそう? 顔に書いてある(はーと)」

「ぜんぶ、あたしが‘完食’してあげる……だから、いっぱい出して?」

ぎゅっと締めつけられて、奥を突いた瞬間――視界が白く弾けた。

「んん……熱いの、きた(はーと) ……ごちそうさまでした」

汗ばんだ素肌を絡めて、彼女は満足そうに微笑む。

「おかわりは、何度でも承ってます(はーと) ……でも今日はもう、帰さないですけど?」

こんな感じのスケベなウェイトレスさんのCG集を作りました!

・本作はAIで出力した画像に加筆、演出を加えた物です。

エッチなウェイトレスをご馳走様です!480枚

【ルビーの瞳】とろとろ……入ってきた おっきい……奥まで『エッチなウェイトレスをご馳走様です!480枚』

エッチなウェイトレスをご馳走様です!480枚_1

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タイトルエッチなウェイトレスをご馳走様です!480枚
サークル名ルビーの瞳
サークル設定価格330円
ファイル容量536.36MB

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連想文

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