FANZA,マンガ

注目度★★★★★

天然の後輩を開発して中イキが大好きな変態にするまで

ある日、一人の後輩を助けた。
助けたと言っても図書館の高い棚にあった本を取ってあげただけ。
それだけで後輩は懐いてくれた。

そこから一歩を踏み出すのは早かった――無理矢理ヤッてしまった。

嫌われたと思ったが後輩は
「私が好きだからしたんですよね?」
と何故か全てを受け入れ告白までしてきた。
そうして少しズレた天然な後輩とS○Xの日々が始まり
何も知らなかった純粋な体は、男を求めるようになる――

40ページ

サークル:ねこのこね
著者:タケユウ

FANZA

注目度★★★★★

人間嫌いの女の子が中出しを受け入れるまで

彼女にとって、何を考えているのかわからない人間は苦手な生き物にすぎなかった。

そんなある日、バイト先の先輩に出会う度に「好きなもの」について聞かれるようになる。
毎度話しかけてくるので少し嫌気が差してきた時、彼は告白をしてきた。
ここで初めて気づく。
「このひとは私が好きだから聞いてきた」のだと。
こんなわかりやすい人間は初めてで、興味をもった彼女は告白を渋々承諾する。

そうして付き合い始めた彼女は初めてセックスで好きというものがどういうものか理解をしていき、初めてのスケベな快楽に堕ちていく――。

38ページ

サークル:ねこのこね
著者:タケユウ