FANZA,マンガ

注目度★★★★☆

人妻になった姪っ子が襲撃!

『人妻になった姪っ子が襲撃!』

可愛い姪っ子と淫らな関係になってからもう十数年。
相も変わらず、子〇部屋おじさんの元に通い詰める、姪っ子の芽瑠ちゃん。
そんな芽瑠ちゃんは、もう28歳。
いつの間にか結婚し、子供も二人産まれている。
旦那との仲も良好。
毎日好き好き言い合い、中出しS○Xしている。

そんな中でも、叔父さんの事が大好きな芽瑠ちゃんは、おじさんと浮気S○X。
相変わらずの、淫乱娘だった。

「旦那の事も愛してるけどね。でも今でも、私の一番好きな人は、おじさんなんだよ」

大人の色気を纏った芽瑠ちゃんは、結婚しても、母親になっても、恋する乙女のままなのだった。

生まれた時から知っている、姪っ子の芽瑠ちゃん。
母親の母乳を飲んでいた芽瑠ちゃんの姿を見ていた男は、自身も母乳を出すようになった芽瑠ちゃんの人妻オッパイにしゃぶりつき、ゴム無し挿入中出ししながら、母乳を飲みまくる!

全16ページ。

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注目度★★★★☆

エロい爆裂娘を二人とも!

『エロい爆裂娘を二人とも!』

キュートな赤い瞳の爆裂娘と、アンデッド妖艶爆裂娘を、両方とも頂く!

アンデッドのエロ魔法使いをハーレムに引っ張り込み、今日もイチャイチャエロエロな時間を過ごす、ラノベ主人公。
数回のプレイが終わり、お風呂に行きたいと言い出す淫乱アンデッド娘。
他の娘を鉢合わせるのでは、と危惧していたら、案の定そこには、ロリっ娘爆裂娘がいた。

「何ですか、ぼっちの私の唯一の楽しみであるお風呂にまで来て、見せつけようって言うんですか」

お呼ばれしなかった爆裂娘は、嫉妬心から、不機嫌の極致。
走って逃げようとするのを抱き止め、キス。
一瞬でとろんとする爆裂娘をお姫様抱っこして、そのまま寝室まで。
妖艶な成人の女を抱きまくった後のロリ娘は、そのギャップからか物凄い興奮で、何度も何度もハメまくり、中出ししまくる!

全22ページ。

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注目度★★★★☆

さらに大人になった姪っ子が襲撃!

『さらに大人になった姪っ子が襲撃!』

実家住まいの中年男と淫蕩な関係を続ける、姪っ子の芽瑠ちゃん。
その関係はもう6年にも及び、芽瑠ちゃんはすっかり成長し、大人に。
いつの間にか、〇8歳になっていた。

「お小遣い?いらないよ」

最初の頃は、マネーを払わないとヤラせてくれなかったが、今はもうマネーに困っていないらしい。
天性の美貌と、エロい性格で、マネーをくれる人には困らないとの事。
叔父さんには、別のものを求めていた。

「カレシの事は好きだけどね。おじさんに比べると全然ダメ」

人生経験豊富な男に比べると、同世代の彼氏は身体の相性はイマイチらしい。

「あーあ、叔父さんと結婚出来たらなぁ」

パパ活で一回50万も貰えるという芽瑠ちゃん。
このままでは、可愛い姪っ子が港区女と化してしまう!と危機感を感じる。

「絶対〇Kのテンプテーションなんかに負けたりしない!」とフラグを立てるも、0秒で陥落するのだった。

エロく可愛く成長した姪っ子のエロボディを、ハメてハメてハメまくる叔父さんだった。

全15ページ。

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注目度★★★★☆

ちょっと大人になった姪っ子が襲撃!

『ちょっと大人になった姪っ子が襲撃!』

とある実家住まいの中年の男の下に、小遣い目当てで通い詰める姪っ子の芽瑠ちゃん。

おじさんの事を大層気に入った芽瑠ちゃんは、お小遣いなんか無くても、おじさんの下に通う。
同世代の男と違い、大人の男であるおじさんに、刺激的なスケベを教え込まれ、上機嫌。

「今月厳しくてさぁ、いいでしょ?」

3年の間に、すっかり大人びた身体に成長した芽瑠ちゃん。
可愛い姪っ子に、そんな淫らな提案をされて、死亡フラグを立てる男。
案の定、5秒で即落ちするのだった。

基本14ページ、テキスト差分14ページ。

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注目度★★★★☆

友達だと思ってた

『オダっち』こと主人公は、アダルトしいオタク男性。
ある日、オタクの巣窟と化している大学のサークルのメンバー数人で、
アニメ鑑賞会を開く事になった。
オダっちの自宅に集まる計画を立て、紅一点のオタク女の子、漆間がやって来る。

「ふーん、ここがオダっちの家かあ。キレーな所だね」

オタクの集いとはいえ、同い年の女の子が部屋を訪れる事に、ドキドキするオダっち。
他のメンバーが遅れるというので、ひとまず二人でアニメ観賞をスタートする。
ある時、作中でラブシーンが始まった。
何だか気まずい雰囲気位なる。

「いやぁ、アタシね、こういう場面見ると、Hな気分になっちゃうんだよねぇ」

挙動不審の漆間は、照れくさそうにそう言う。

「何か、変な雰囲気になっちゃったね、ごめん」

謝る漆間。
そんな時にふと、二人の手が触れ合った。

「オダっち…」

見詰め合う二人。
その顔が、徐々に近づいていった。

残りのメンバーは、皆急用で来られないという。
この場に居るのは、オダっちと漆間の二人だけ。
若い男と女が、密室で二人きり。
誰も、止める者も、邪魔する者も居なかった。

「オダっちってさ、ドーテー?」

甘々な雰囲気になり、もう誰も止められない。
漆間は、妖しい笑みを浮かべ、オダっちにそう聞くのだった。

「安心して、アタシが教えてあげるから」

以前から、美人でスタイル抜群のオタク女の子である漆間に、オダっちは想いを寄せていた。

二人の、長い夜が始まる。

全84ページ。