気高さと優雅さを兼ね備えたお嬢様が、嫌っていたはずの男に恥じらいとスケベな感覚を刻み込まれていく物語の登場です
最初のうちは「こんなの大したことないわ」と強がっていたのでしょう。
しかし、秘所に与えられる玩具の強烈な振動に抗えず、思わず甘く絶頂してしまいそうになるお嬢様の姿はあまりにもエロ過ぎ
胸元につけられたものを強く引かれると同時に、逞しいもので奥までかき混ぜられてしまい、
耐えきれずとろけた声を漏らすお嬢様――その様子は息を呑むほど魅力的です☆
「感じてなんていない」と必死に強がりながらも、
押し寄せるスケベな感覚に抗えず蕩けた表情を晒してしまう彼女のギャップはまさに至高。
26年1月発表!お楽しみに~