FANZA,マンガ

注目度★★★☆☆

【文化祭ソープNTR】ヤバい客を接客させられていた彼女

【登場人物】
●花菜
ゆるふわで自己主張が苦手め、押しに弱いタイプ。おどおどしてて嗜虐心をそそられる、可哀想な目に遭ってるのがかわいいね。彼氏とはラブラブ。経験人数は彼氏一人だけ。文化祭当日は危険日と被っていたため、キャストは担当せず裏方や客の案内だけする・・・はずだった。

●客のおじさん
客として文化祭に来たオッサン。the風俗の迷惑客、クレーマーって感じ。チンコがデカくゴムをつけるのが嫌い。風俗で磨いたテクで女をイカせるのが好き。種が強く射精量も多く風俗嬢を孕ませたこともあるのが自慢。ミスコンの人気ナンバーワン嬢を予約指名していたが手違いにより他の客とバッティングしてしまった。クレーム対応をしていた花菜に、お前が責任を取れと迫る。

FANZA,CG

注目度★★★☆☆

タレント志望の彼氏持ちJK枕営業NTR

【内容量】
全69ページ

【あらすじ】
私の名前は三上紗良(みかみさら)
小さい頃から引っ込み思案だった私はテレビやユー〇ューブを見るのが好きで、いつか自分もこういう人達みたいにキラキラ輝いてみたいと思うようになった。
高〇生になり、ネットで見つけたオーディションに何度か応募してみたけど、地味で個性の無い私を、採用してくれる事務所はどこにも無かった。

夢を諦めかけた時、私を励ましてくれたのは幼馴染のケンちゃんだった。
私が落ち込んでいると、ケンちゃんはいつも優しい言葉をかけてくれた。
そんな彼に、私は秘かな恋心を抱いていた。
ケンちゃんの為にも頑張ろう。そう思ってまた幾つもオーディションを受けた。
そしてある日、とあるタレント事務所から念願の合格通知が届いた。

私はすぐケンちゃんに報告しに行った。
すると彼は自分の事のように涙を流し喜んでくれた。
そんな彼の姿を見ていたら気持ちが抑えられなくなり、私は長年秘めた思いを告白した。
ケンちゃんは私の告白を受け入れてくれて、私達は付き合う事になった。
オーディションに合格出来て、ずっと好きだった人の彼女になれた。
この時の私は、間違いなく人生で一番幸せだった。

この先、あんなことが待っているとも知らずに…

「…失礼します」
重苦しい気持ちで、私は目の前の扉を開けた。
テレビでしか見たことのない高級宿の一室、そこに私は招かれた。
これも立派な仕事だよ、と事務所の人に言われたけど、
私が必死に努力して辿り着きたかったのは、こんな場所じゃなかった。

「おぉーwキミがサラちゃんか!写真で見るよりカワイイねぇ」
馴れ馴れしく声を掛けてきたのは、この業界では有名なプロデューサー。
私のお父さんと同じくらいの年齢のおじさんなのに、
妙に若々しくギラギラしているのが不気味だ。

「おじさん、現役の女〇生とスルのは久方ぶりだよwやっぱり若い子は肌のツヤが違うねぇ」
おじさんは興奮しているのか、額に汗を浮かべながら熱弁していた。
同時にねちっこい視線で私の体中を舐め回すかのように見ている…
…イヤだ、気持ち悪い。

そんな気持ち悪い人に、初めてのお口での奉仕を捧げ、彼氏にも許していない生中にを許し、新品の子宮に中年精子を注がれ、堕とされてしまうのであった…

FANZA,マンガ

注目度★★★☆☆

【時間停止で寝取りまくり学園生活】彼氏持ちJKも人妻女教師も全員俺の托卵オナホ

■登場人物
・主人公
学校にいる時限定で一日一回だけ好きなタイミングで時間を止めることができ、それを使って時間を止めている間に女生徒や女教師を●す。
非モテをこじらせているためか彼氏のいる女生徒や人妻の女教師を積極的に狙って犯し、自分の種で孕ませ妊娠させようとする変態。

・被害女生徒.A奈
主人公と同じクラスの生徒。
誰にでも分け隔てなく優しい優等生ゆるふわ美少女。
幼馴染の男性と少し前に付き合い始めたがまだセックスはしていない。
クラスでいちゃいちゃしているところを見せつけられ、僻んだ主人公により処女を奪われてしまった。
既に何度も膣内射精されているため妊娠している可能性大。

・被害女生徒.C花
チア部の部長。学園のマドンナ的存在。
野球部のキャプテンが彼氏のリア充カップル。
彼氏とは何度かセックスをしているが、まだ覚えたて。
優秀な勝ち組卵子に劣等精子をくっつけようと孕ませ狙いで何度も主人公に膣内射精をされ、あえなく受精させられてしまう。

・被害女教師.E美
親しみやすく生徒に人気の新人女教師。
時間停止を覚えたての頃、主人公に執拗に犯●れ続けた結果、妊娠。
そのまま彼氏とデキ婚、夫婦の子だと疑わず托卵された第一子を出産した。
出産・育休を終え教職に戻ってきたが、再び主人公に犯●れることになる。
職場に復帰したその日から即種付けされており二人目を孕むのも時間の問題。

FANZA,CG

注目度★★★☆☆

巨乳バイト美少女NTR~ご注文は膣内射精ですか?~

【内容量】
全50ページ

【あらすじ】
喫茶店を忙しなく動き回るウェイトレスに、俺は目を向けた。
彼女の名前は、さっき、現役●●●のアルバイト店員だ。
むっちりとした体格は、否応なく男心をくすぐってくる。

「は~い! いまいきま~す!」

揺れる揺れる。俺の心とともに、さっきちゃんのおっぱいが。
可愛い制服の内側に、希望と夢をいっぱい詰め込んでいる。
ふりふりスカートもいい。
残念ながらまだパンツは拝めていない。

「お待たせいたしました! ご注文は何でしょうか?」

俺の真後ろの客の注文をさつきちゃんが聞いている。
あいかわらず仕事熱心だ。若いのに感心してしまう。

「ハニートーストとホットコーヒーですね? かしこまりました!」

注文を聞き、また慌ただしく去っていく。
俺のことなどきっと覚えていないだろう。
忙しすぎるのがいけないのだ。少し休ませないと。

「お待たせいたしました、お客様・・・」

後ろのテーブルに近づいてきたタイミングで、俺は席を立った。

「おおっと!」
「危ないっ!」

すべて計画通り、コーヒーが俺のスーツにかかっていた。

「お客様 本当に申し訳ありませんでした・・・やけどなど、されていませんか?」

「ああ、それなら大丈夫だよ。ただ・・・ J

俺はスーツを掴んで見せた。

「これ、高かったんだよ。でもだめになっちゃった」

「あ、あの・ おいくらくらいでしょうか・・・?」

「70万。きみ、払える?」

「な、70万円・・・」

「べ、弁償いたします・・ 時間はかかりますが・・・」

健気なことをいう。俺は笑って首を振った。

「もっと簡単な方法があるよ」

「きみにはぜひ、裏オプションを注文したい」

「裏オプション・・・?」

「そう、ちょ~っとばかしおじさんのことを悦ばせてくれればいい。君には確か彼氏もいたよね?だったら難しくもないだろう」

FANZA,CG

注目度★★★☆☆

【部活少女NTR】先生に恋するJK脅して孕ませ寝取り

【内容量】
全66ページ

【あらすじ】
放課後――
「宮間、良い感じだ。またタイムが縮まってる。宮間の努力の結果だよ」

「先生が才能見抜いて、付きっ切りで教えてくれてるからでしょ」

「アホいうな。本人の努力なくして結果なんて出るわけないだろ。もっと自信を持て」

「う、うん・・・」

「このままいけば、全国だって夢じゃない。この前も大学の推薦入学の話が来てただろ。ちゃんと評価されてる証拠じゃないか」

「そ、そっかな」

「ああ、間違いないよ」

「じゃあさ、先生。先生の言葉信じるからさ。形で示してよ」

「形?」

「うん。ほら、チュー(はーと) とかさ」

「おいおい。そういうのはダメだと約束しただろ宮間が大学に行って、今よりもたくさんの人と交流して、それでも俺の事を思ってくれていた時。その先に進もう」

「だって、それまでに先生をもってっちゃう人が出てくるかもしれないじゃん!」

「その心配はしなくていい。俺は宮間の事を絶対に待つさ。逆に、大学でイイ人が見つかったとかで俺が捨てられないか心配さ」

「そんなことない! あたし、先生じゃなきゃヤダ」

「嬉しいよ。さ、もう上がりなさい。片付けは俺がやっとくから」

「えー。そんな、もっと先生としゃべりたいよ~」

「もう、しょうがないな。今日だけだぞ、チュ」

「……(はーと) ふふ、でも口じゃなくておでこなんだ」

「これが限界。それ以上はダメ。あくまで教師と生徒なんだからな。見つかったら大変だ」

「ふふ(はーと) うん(はーと) 隠し事(はーと)」

「はい。じゃあ、帰った帰った。ちゃんとストレッチしてから寝るんだぞ」

「はーい」

そう言って、宮間はとびっきりの笑顔を田中先生に向けてから、こちらに向かって歩いてくる。
教師と生徒の隠し事の関係を、俺なんかに見られているとも知らず。
口づけされたおでこに指をはわせて、幸せそうな表情を浮かべる彼女。
そんな彼女の前に、俺は一部始終を盗み見ていた教室から飛び出して立ちふさがった。

「ちょっと話いいかな?」

DLsite,マンガ

注目度★★★☆☆

【催○不妊治療】100%妊娠デキる産婦人科

登場人物
産婦人科医
不妊治療成功率100%をうたう産婦人科を経営しているヤブ医者。お香(アロマ)の効果で患者を催○状態にして旦那同席の上で目の前で最愛の人妻を孕ませるのを好む。普通に悪趣味で言動もゲスだが催○効果で嫌われない。無敵の男。巨根で種が強い。絶倫。

ヒロイン
旦那とはラブラブだがなかなか子供が出来ないことだけが悩みで竿役の病院を受信。旦那とは幼馴染で、長く両片思いだったが○校生で交際開始、大学生活を経て社会人になり結婚。美人でスタイルも良いのでモテて声を掛けもされるが旦那のことが好きなのでちゃんと断ってきたので経験人数は旦那一人。旦那とのセックスではイケたことがないがそれが普通だと思っている。

FANZA,マンガ

注目度★★★☆☆

【催●不妊治療】100%妊娠デキる産婦人科

■登場人物

主人公(産婦人科医)
不妊治療成功率100%をうたう産婦人科を経営しているヤブ医者。お香(アロマ)の効果で患者を催●状態にして旦那同席の上で目の前で最愛の人妻を孕ませるのを好む。普通に悪趣味で言動もゲスだが催●効果で嫌われない。無敵の男。巨根で種が強い。絶倫。

ヒロイン
旦那とはラブラブだがなかなか子供が出来ないことだけが悩みで竿役の病院を受信。旦那とは幼馴染で、長く両片思いだったが●●●で交際開始、大学生活を経て社会人になり結婚。美人でスタイルも良いのでモテて攻略もされるが旦那のことが好きなのでちゃんと断ってきたので経験人数は旦那一人。旦那とのセックスではイケたことがないがそれが普通だと思っている。

FANZA,CG

注目度★★★☆☆

兄貴の清楚系彼女、寝取ったったwww

【内容量】
全56ページ

【登場人物】
・まゆか
20歳。兄の彼女の大学生。明るく愛嬌があり、兄とはラブラブな関係。
兄が初めての彼氏で、セックスのスケベな快楽にとりつかれ、病みつきになっている。
最初は主人公を気遣う優しい性格だが、主人公に強引に迫られたことをきっかけに身体の相性が良いことを自覚し・・・

・主人公
18歳。不登校の●●●。内向的で自己肯定感が低く、兄に対する強い劣等感を抱く。
兄とヒロインの情事の音を毎晩聞かされ、苛立ちと性的興奮が混じる複雑な感情に苛まれる。
やや捻じれた性格で、欲望に突き動かされると強引な行動に出る。

・兄
19歳の大学生。明るく社交的だが、実はヒロインと付き合って童貞を捨てた。
主人公に対しては無自覚にマウントを取るような態度が垣間見えるが、悪意はない。
本人も気づいていないが、実は寝取られ願望を持っている。

FANZA,マンガ

注目度★★★☆☆

むち無知な外国人息子嫁、義父子種で孕ませ托卵

■登場人物

・義父
ヒロインの夫の父親。男手一つで息子を育てた。離婚の経緯は不倫相手の人妻を妊娠させてしまったことだが、息子はそれを知らない。
息子は海外出張が多く、息子嫁と一つ屋根の下実質二人暮らしをすることになり、四六時中デカパイデカケツを目の前で揺らされ股間に悪い日常を送ることに。
息子嫁と息子嫁だし手え出しちゃいかんよなあという理性も多少はあるが、普通に性欲に負けて嘘の日本文化を教え込み自分好みに調教していく。
チンコがデカいし種も強い。

・ナディ(息子嫁)
外国人。若い白人で巨乳ナイスバディ美人。夫の父親(義父)と同じ家に住んでいる。薄着で家をうろちょろするため義父をムラつかせてしまい犯●れることになる。宗教上の理由で性的なことにもかなり無知。人を疑わないため言われたことを信じやすく騙されやすい。子供が早く欲しいが、旦那の海外出張が多いためなかなかタイミングが合わず夫婦の営みは新婚初夜の一度のみ。キスをしたら子供ができると思っている。かわいいね。

・息子(夫)
ヒロインの夫であり竿役の息子。海外出張の多い仕事をしており、長期間家を空けることが多く嫁を慣れない地で一人にするのは心配なので、父親と一緒に住むことを提案。出張でいない間に嫁を父親好みに調教されているが鈍感なので気づかない。

FANZA,CG

注目度★★★☆☆

【お受験ママNTR】息子のために寝取られ托卵

【総ページ数】
全58ページ

【あらすじ】
「これは? どういうことですかね?」

机の上には、銀行の帯付で5本。
私が独身の頃に溜めていた、旦那にも内緒のマネー。

「三原教授は大学で大きなお力を持っているとお伺いしております」

「いやいや、私なんてたまたま研究の成果が出ただけで、教授なんて肩書与えられた若造ですよ」

30代後半、私とそう変わらない年齢に見える三原教授は、謙遜しているものの
自身に満ちた表情で、こちらを見つめていた。

「……実ちゃん。息子が今年受験で、かなり追い込んでいるのですが成績がついてこない状況でして」

「ほう」

「旦那が東大からの官僚になったもので、実ちゃんに過度な期待をしていて、それがかなり重荷になって」

日に日にやつれて、目の下にクマを作って、ふらふらになりながらも模試の結果がE判定で、旦那にきつく詰められる。
そんな実ちゃんの姿が……。もう、見てられない。

「……もう、実ちゃんがこれ以上苦しむのは見てられないのです……」

「なるほど。で、私が大学から与えられてる推薦枠を、息子さんに使って欲しい、そういうことですかね?」

「はい……。初めてお会いして、一方的なお願いで申し訳ないのですが……お願いいたします」

深々と頭を下げる。

「ふむ。心ぐるしいのですが、推薦枠を使うとしてもそれなりの能力が伴わないと、他の努力して入ってきた研究生と軋轢を生むだけですし」

「無理を言っているのは承知してます。三原教授だけが頼りなんです! お願いします!」

旦那にバレないように、昔イベントコンパニオンをやってた時に作った夜の人脈を活用して
何とかたどり着いた一筋の光。
推薦枠等の特別な力を持ちながら、その裏で黒いウワサが流れている強欲な人物。

「まぁまぁ、落ち着いてください」

そういうと、三原教授はスッと立ち上がり、部屋の隅の棚から小さなアロマアロマキャンドルを取り出して戻ってきた。
慣れた手つきで、火を灯すと何とも甘いニオイが立ち込める。

「うん、やはりこれが一番いい。私のお気に入りのアロマでしてね。研究の息抜きにたまに使うんです」

「は、はぁ。確かに、いい匂い……」

「さて、話の続きですが」

「マネーなら、まだ用意できます……」

当てがないわけではない、旦那にバレないようには難しくなるけど、後戻りできない所まで話を進めてしまえば
大学のランク的にも旦那も納得してくれるはず。

「なるほど。マネーさえ積めば私は落とせると、そう思っているという事ですか。なるほど」

三原教授は事件を推理している探偵のように、あごに手を当てながら大げさに考えている様子を見せる。
そして、先ほどまでの穏やかな雰囲気を消して、裏の顔へと表情を変えていく。
ニタァと不敵に上がった高角と、目を細めて笑顔にしているのに、目の奥では冷静にこちらを見据えてくる。

「私の事、かなりお詳しいようですねぇ」

「おウワサは色々と」

「そうですかぁ。それは結構ですねぇ」

しゃべり口調も何とも粘っこく、先ほどまでと同じ人物だとは思えない。

「ただぁ、一つ、勘違いされているようだぁ」

芝居がかった口調に加えて、大げさに身振り手振り。
「私はねぇ、金には困ってないんですよぉ。金をねぇ、いくら摘まれてもぉなんの興味もわきませんねぇ」

「で、でも、いろんな事案で度々金銭を要求してるって……」

「ええ、それはもちろん。私が力を貸してあげるわけぇ、ですからぁ。対価は必要すよぉ」

「その方がぁ私にぃ、提供できるものの中でぇ、金銭が一番マシだったぁというだけの話でぇ。対価はぁ、金銭だけとは限りません」

そういうと、三原教授の目がイヤらしくゆるみ、私の胸元に視線を飛ばして来る。

「ずいぶんとご立派なぁものお持ちですねぇ」

その一言で、何が言いたいのかわかって、恥ずかしさから体が一気にカッと熱くなるのを感じた。
胸を見られるのなんてほぼ日常で、何とも思わなくなっていたのに。

「息子さんの為にぃ、よろしいですよねぇ?」

「……」

実ちゃんの為なら、なんでもできると思っていたのに、即答できなかった。
旦那と実ちゃんの顔が三原教授のいやらしい顔の後ろにちらついて見える。
呼吸が短く早く、鼓動も耳に届くぐらい早く強く感じる。

「よろしい、ですよねぇ?」