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注目度★★★☆☆

【ショタおねNTR】優しい可愛い若奥さんはエロ〇〇の性処理オナホ

・総ページ数
全71ページ

・あらすじ
「桃田小春(ももた こはる)と申します。よろしくお願いいたします」

私はとある住宅街の一軒家に住んでいる、結婚してから3年目の主婦。
旦那は大きな会社に勤めるエリートサラリーマンで、結婚してすぐにマイホームを建ててくれた。
その家の隣に引っ越してきたのが、大村さん親子だった。

「ほらタロウ、挨拶しなさい」

「大村太郎です!仲良くしてねお姉さん!!」

〇さな子からはおばさんと呼ばれてもしょうがない年齢の私を、太郎君はお姉さんと呼んでくれた。
それだけのことで喜んでいる自分が居て、少し恥ずかしかった。

旦那は忙しい人で、家に帰らないことも多かった。
甘い新婚生活を夢見ていた私は寂しいと感じる事も有ったけど、贅沢を言ってはいけないと思い、その気持ちを心に閉じ込めていた。
そんな時に引っ越してきた大村さんは、奥さんを亡くし太郎くんと二人暮らし。
まだ〇〇子〇を夜1人にするのは不安だろうと思い、私は太郎くんを家に呼んで、夕飯を振る舞っていた。

「美味しい!コハルさん、ママと同じくらい料理上手だね!」

そう言って太郎くんは嬉しそうに私の作ったご飯を食べてくれている。
旦那も最初の頃は感想をくれたけど、最近は全然言ってくれない。

「おかわりあるから、いっぱい食べてね」

太郎くんに尽くしていると、自分の寂しさが少しだけ埋まる気がした。
純粋な子〇を利用するようなことをして、ズルい女だな私は…

「ごちそうさまでしたママ!…あっ…」

さっきまで笑っていた太郎くんの顔が急に曇り始めた。
亡くなったお母さんを、私に重ねてしまったのだろう。

「…ママがいなくなって、太郎くん寂しいわよね」

〇〇子〇が母親を亡くして、平気でいられるはずがない。
私は何とか太郎くんを元気づけたいと思い、彼の頭を撫でた。

「コハルさんの手あったかい…それにいい匂いもする」

太郎くんが嬉しそうな声を出しながら、私の手を顔の方へと運んだ。
意外と力強くてドキッとしたけど、私は彼のしたいようにさせた。

「ママの代わりにはなれないけど、私に甘えていいのよ?」

私は子〇が好きで、結婚したら当然自分の子が欲しかった。
でも忙しい旦那とそんなことをする機会を持てず、それも不満の一つだった。

「私にして欲しいことは無い?なんでもしてあげるわよ」

つい自分の子〇を甘やかすように、私はそんな言葉を口にしていた。
今思うと、これが最初の間違いだった…

「ボク、コハルさんと一緒にお風呂入りたい!」

思いがけない言葉に私は一瞬凍り付いた。
子〇とはいえ、旦那じゃない人と一緒にお風呂なんて…絶対ダメだよ…

「た、太郎くん…一緒にお風呂はいくらなんでも…」

何とかお願いの内容を変えさせようと、私はやんわりと拒否をした。
すると太郎くんの目に涙が浮かび始め、罪悪感が芽生える。

「…ごめんなさい、ボク嬉しくてつい…」

自分から言い出した事なのにそれを覆して、子〇に謝らせてしまった。
この子相手なら間違いなんて起きるはずないし、それなら…

「…分かったわ、一緒にお風呂入りましょう」

「ほ、ホントに!?やったー!!」

私が了承すると、太郎くんは大きな声をあげ飛び跳ねて喜んだ。

「太郎くんのお父さんには内緒よ、ウチの人にも…」

「二人だけの隠し事だね!約束する!!」

複雑な気持ちを抱えながらも、私は太郎くんと指切りを交わした。

「ほらコハルさん、早く早く!」

「わ、分かったから、そんなに引っ張らないで…」

私の手をがっしりと掴み、太郎くんは浴室へと連れて行こうとする。
やっぱり見た目以上に力が強い。〇さくても男の子なんだ…

そう、私は太郎くんが男の子であることを甘く見ていたのかもしれない…
太郎くんが、私のことを性的な邪な目で見ていることに全く気付けないまま、年不相応な立派なおちんちんに堕とされてしまうなんて…

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注目度★★★☆☆

寿退社送別会で睡眠姦NTR!酔わせて孕ませ托卵ボテ腹結婚式

■登場人物

・部長。
ヒロインの上司。地位を利用し下の者に苦痛を与える行為セクハラ常習犯で社員全員からうっすら嫌われてる。ずっとヒロインと身体関係を持つのを狙っていたがなかなか成就せず、寿退社の送別会でラスト可能性とばかりにヒロインに飲ませ酔い潰し、願いを叶える。しっかりとこの日のためにオナ禁してきており、ヒロインを自分の種で孕ませ托卵する気マンマン。

・美幸(ヒロイン)
巨乳。人を疑うことを知らず天真爛漫で可愛らしいかんじ(悪く言えば少し抜けてる天然)。大学生の頃から付き合ってる彼氏(勤め先は別)と籍を入れ、会社を辞めることになるが、その送別会で酔い潰され意識のないまま上司に犯●れることになってしまう。その時に膣内射精された精子が受精し、彼氏の種ではない子供を妊娠してしまう。本人は彼氏との子供だと疑わないまま産むことを決意。他人の子を胎に飼いながら結婚式を挙げることに。

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注目度★★★☆☆

【巨乳クール人妻催●NTR】ストーカーを愛する夫だと思い込むよう常識改変

・内容量
全66ページ

・登場人物
■秋羽(ヒロイン)
きりっとしたクール系の見た目の人妻。 泰知(夫)の優しい心に惹かれて秋羽の方からアタックして結婚した。元ストーカーである常輔(竿役)に催●をかけられてしまった。今は泰知(夫)をストーカー、常輔(竿役)を愛する夫だと認識を改変されており、常輔(竿役)好みにすっかり調教され、愛する夫の子供を孕みたいと思っている。

■下田 常輔(竿役)
秋羽(ヒロイン)の元ストーカー。秋羽(ヒロイン)が泰知(夫)に惹かれたのも、元は常廣のストーカー行為を身を挺して阻止してくれたことから。
秋羽(ヒロイン)の事が忘れられず、催●能力を会得し、無理やり自分のものにすることには成功するが、催●効果が弱く定期的に催●が解けてしまうのでそのたびに催●をかけ直している。

■大柴 泰知(夫)
見た目はさえないが、秋羽(ヒロイン)の事を心から愛してくれている優しい心の持ち主。秋羽(ヒロイン)にかけられた催●によってストーカーだと誤認されており、急に妻から邪険な態度をとられるようになり困惑している。

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注目度★★★☆☆

【文化祭ソープNTR】ヤバい客を接客させられていた彼女

【登場人物】
●花菜
ゆるふわで自己主張が苦手め、押しに弱いタイプ。おどおどしてて嗜虐心をそそられる、可哀想な目に遭ってるのがかわいいね。彼氏とはラブラブ。経験人数は彼氏一人だけ。文化祭当日は危険日と被っていたため、キャストは担当せず裏方や客の案内だけする・・・はずだった。

●客のおじさん
客として文化祭に来たオッサン。the風俗の迷惑客、クレーマーって感じ。チンコがデカくゴムをつけるのが嫌い。風俗で磨いたテクで女をイカせるのが好き。種が強く射精量も多く風俗嬢を孕ませたこともあるのが自慢。ミスコンの人気ナンバーワン嬢を予約指名していたが手違いにより他の客とバッティングしてしまった。クレーム対応をしていた花菜に、お前が責任を取れと迫る。

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注目度★★★☆☆

タレント志望の彼氏持ちJK枕営業NTR

【内容量】
全69ページ

【あらすじ】
私の名前は三上紗良(みかみさら)
小さい頃から引っ込み思案だった私はテレビやユー〇ューブを見るのが好きで、いつか自分もこういう人達みたいにキラキラ輝いてみたいと思うようになった。
高〇生になり、ネットで見つけたオーディションに何度か応募してみたけど、地味で個性の無い私を、採用してくれる事務所はどこにも無かった。

夢を諦めかけた時、私を励ましてくれたのは幼馴染のケンちゃんだった。
私が落ち込んでいると、ケンちゃんはいつも優しい言葉をかけてくれた。
そんな彼に、私は秘かな恋心を抱いていた。
ケンちゃんの為にも頑張ろう。そう思ってまた幾つもオーディションを受けた。
そしてある日、とあるタレント事務所から念願の合格通知が届いた。

私はすぐケンちゃんに報告しに行った。
すると彼は自分の事のように涙を流し喜んでくれた。
そんな彼の姿を見ていたら気持ちが抑えられなくなり、私は長年秘めた思いを告白した。
ケンちゃんは私の告白を受け入れてくれて、私達は付き合う事になった。
オーディションに合格出来て、ずっと好きだった人の彼女になれた。
この時の私は、間違いなく人生で一番幸せだった。

この先、あんなことが待っているとも知らずに…

「…失礼します」
重苦しい気持ちで、私は目の前の扉を開けた。
テレビでしか見たことのない高級宿の一室、そこに私は招かれた。
これも立派な仕事だよ、と事務所の人に言われたけど、
私が必死に努力して辿り着きたかったのは、こんな場所じゃなかった。

「おぉーwキミがサラちゃんか!写真で見るよりカワイイねぇ」
馴れ馴れしく声を掛けてきたのは、この業界では有名なプロデューサー。
私のお父さんと同じくらいの年齢のおじさんなのに、
妙に若々しくギラギラしているのが不気味だ。

「おじさん、現役の女〇生とスルのは久方ぶりだよwやっぱり若い子は肌のツヤが違うねぇ」
おじさんは興奮しているのか、額に汗を浮かべながら熱弁していた。
同時にねちっこい視線で私の体中を舐め回すかのように見ている…
…イヤだ、気持ち悪い。

そんな気持ち悪い人に、初めてのお口での奉仕を捧げ、彼氏にも許していない生中にを許し、新品の子宮に中年精子を注がれ、堕とされてしまうのであった…

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注目度★★★☆☆

【時間停止で寝取りまくり学園生活】彼氏持ちJKも人妻女教師も全員俺の托卵オナホ

■登場人物
・主人公
学校にいる時限定で一日一回だけ好きなタイミングで時間を止めることができ、それを使って時間を止めている間に女生徒や女教師を●す。
非モテをこじらせているためか彼氏のいる女生徒や人妻の女教師を積極的に狙って犯し、自分の種で孕ませ妊娠させようとする変態。

・被害女生徒.A奈
主人公と同じクラスの生徒。
誰にでも分け隔てなく優しい優等生ゆるふわ美少女。
幼馴染の男性と少し前に付き合い始めたがまだセックスはしていない。
クラスでいちゃいちゃしているところを見せつけられ、僻んだ主人公により処女を奪われてしまった。
既に何度も膣内射精されているため妊娠している可能性大。

・被害女生徒.C花
チア部の部長。学園のマドンナ的存在。
野球部のキャプテンが彼氏のリア充カップル。
彼氏とは何度かセックスをしているが、まだ覚えたて。
優秀な勝ち組卵子に劣等精子をくっつけようと孕ませ狙いで何度も主人公に膣内射精をされ、あえなく受精させられてしまう。

・被害女教師.E美
親しみやすく生徒に人気の新人女教師。
時間停止を覚えたての頃、主人公に執拗に犯●れ続けた結果、妊娠。
そのまま彼氏とデキ婚、夫婦の子だと疑わず托卵された第一子を出産した。
出産・育休を終え教職に戻ってきたが、再び主人公に犯●れることになる。
職場に復帰したその日から即種付けされており二人目を孕むのも時間の問題。

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注目度★★★☆☆

巨乳バイト美少女NTR~ご注文は膣内射精ですか?~

【内容量】
全50ページ

【あらすじ】
喫茶店を忙しなく動き回るウェイトレスに、俺は目を向けた。
彼女の名前は、さっき、現役●●●のアルバイト店員だ。
むっちりとした体格は、否応なく男心をくすぐってくる。

「は~い! いまいきま~す!」

揺れる揺れる。俺の心とともに、さっきちゃんのおっぱいが。
可愛い制服の内側に、希望と夢をいっぱい詰め込んでいる。
ふりふりスカートもいい。
残念ながらまだパンツは拝めていない。

「お待たせいたしました! ご注文は何でしょうか?」

俺の真後ろの客の注文をさつきちゃんが聞いている。
あいかわらず仕事熱心だ。若いのに感心してしまう。

「ハニートーストとホットコーヒーですね? かしこまりました!」

注文を聞き、また慌ただしく去っていく。
俺のことなどきっと覚えていないだろう。
忙しすぎるのがいけないのだ。少し休ませないと。

「お待たせいたしました、お客様・・・」

後ろのテーブルに近づいてきたタイミングで、俺は席を立った。

「おおっと!」
「危ないっ!」

すべて計画通り、コーヒーが俺のスーツにかかっていた。

「お客様 本当に申し訳ありませんでした・・・やけどなど、されていませんか?」

「ああ、それなら大丈夫だよ。ただ・・・ J

俺はスーツを掴んで見せた。

「これ、高かったんだよ。でもだめになっちゃった」

「あ、あの・ おいくらくらいでしょうか・・・?」

「70万。きみ、払える?」

「な、70万円・・・」

「べ、弁償いたします・・ 時間はかかりますが・・・」

健気なことをいう。俺は笑って首を振った。

「もっと簡単な方法があるよ」

「きみにはぜひ、裏オプションを注文したい」

「裏オプション・・・?」

「そう、ちょ~っとばかしおじさんのことを悦ばせてくれればいい。君には確か彼氏もいたよね?だったら難しくもないだろう」

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注目度★★★☆☆

【部活少女NTR】先生に恋するJK脅して孕ませ寝取り

【内容量】
全66ページ

【あらすじ】
放課後――
「宮間、良い感じだ。またタイムが縮まってる。宮間の努力の結果だよ」

「先生が才能見抜いて、付きっ切りで教えてくれてるからでしょ」

「アホいうな。本人の努力なくして結果なんて出るわけないだろ。もっと自信を持て」

「う、うん・・・」

「このままいけば、全国だって夢じゃない。この前も大学の推薦入学の話が来てただろ。ちゃんと評価されてる証拠じゃないか」

「そ、そっかな」

「ああ、間違いないよ」

「じゃあさ、先生。先生の言葉信じるからさ。形で示してよ」

「形?」

「うん。ほら、チュー(はーと) とかさ」

「おいおい。そういうのはダメだと約束しただろ宮間が大学に行って、今よりもたくさんの人と交流して、それでも俺の事を思ってくれていた時。その先に進もう」

「だって、それまでに先生をもってっちゃう人が出てくるかもしれないじゃん!」

「その心配はしなくていい。俺は宮間の事を絶対に待つさ。逆に、大学でイイ人が見つかったとかで俺が捨てられないか心配さ」

「そんなことない! あたし、先生じゃなきゃヤダ」

「嬉しいよ。さ、もう上がりなさい。片付けは俺がやっとくから」

「えー。そんな、もっと先生としゃべりたいよ~」

「もう、しょうがないな。今日だけだぞ、チュ」

「……(はーと) ふふ、でも口じゃなくておでこなんだ」

「これが限界。それ以上はダメ。あくまで教師と生徒なんだからな。見つかったら大変だ」

「ふふ(はーと) うん(はーと) 隠し事(はーと)」

「はい。じゃあ、帰った帰った。ちゃんとストレッチしてから寝るんだぞ」

「はーい」

そう言って、宮間はとびっきりの笑顔を田中先生に向けてから、こちらに向かって歩いてくる。
教師と生徒の隠し事の関係を、俺なんかに見られているとも知らず。
口づけされたおでこに指をはわせて、幸せそうな表情を浮かべる彼女。
そんな彼女の前に、俺は一部始終を盗み見ていた教室から飛び出して立ちふさがった。

「ちょっと話いいかな?」

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注目度★★★☆☆

【催○不妊治療】100%妊娠デキる産婦人科

登場人物
産婦人科医
不妊治療成功率100%をうたう産婦人科を経営しているヤブ医者。お香(アロマ)の効果で患者を催○状態にして旦那同席の上で目の前で最愛の人妻を孕ませるのを好む。普通に悪趣味で言動もゲスだが催○効果で嫌われない。無敵の男。巨根で種が強い。絶倫。

ヒロイン
旦那とはラブラブだがなかなか子供が出来ないことだけが悩みで竿役の病院を受信。旦那とは幼馴染で、長く両片思いだったが○校生で交際開始、大学生活を経て社会人になり結婚。美人でスタイルも良いのでモテて声を掛けもされるが旦那のことが好きなのでちゃんと断ってきたので経験人数は旦那一人。旦那とのセックスではイケたことがないがそれが普通だと思っている。

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注目度★★★☆☆

【催●不妊治療】100%妊娠デキる産婦人科

■登場人物

主人公(産婦人科医)
不妊治療成功率100%をうたう産婦人科を経営しているヤブ医者。お香(アロマ)の効果で患者を催●状態にして旦那同席の上で目の前で最愛の人妻を孕ませるのを好む。普通に悪趣味で言動もゲスだが催●効果で嫌われない。無敵の男。巨根で種が強い。絶倫。

ヒロイン
旦那とはラブラブだがなかなか子供が出来ないことだけが悩みで竿役の病院を受信。旦那とは幼馴染で、長く両片思いだったが●●●で交際開始、大学生活を経て社会人になり結婚。美人でスタイルも良いのでモテて攻略もされるが旦那のことが好きなのでちゃんと断ってきたので経験人数は旦那一人。旦那とのセックスではイケたことがないがそれが普通だと思っている。