少女とは違う、熟れた果実の甘い蜜…。機械と男に弄ばれ身も心も蕩けていく。 誇り高く、熟れた果実のように満ちた身体を持つ巨乳の魔族。彼女が同族の裏切りによって囚われたとき、若さとは違う、より濃密で残酷な二つの地獄の幕が上がった。《機械開発パート》冷たい実験台に横たえられても、その瞳の光は消えない。しかし、最新鋭の悦楽開発マシンは、彼女の成熟した身体の隅々までを的確に捉え、大人の自尊心を内側から侵食していく。「くっ…!こんなもので、私が…ッ!」少女のような甲高い絶叫ではない。歯を食いしばり、必死に耐えようとする口から漏れるのは、熟れた身体が発する、どうしようもなく淫らな吐息だった。《同族凌○パート》機械によって悦楽の回路を焼き付けられた身体は、屈強な魔族の男たちの前ではあまりにも無防備だった。その豊かなオッパイは荒々しく揉みしだかれ、母性に満ちた子宮は同族の欲望を注ぎ込まれるためだけの器と化す。「やめなさい…!私は、お前たちのような下賤な者とは…んんッ!」気丈に放たれる言葉とは裏腹に、身体は正直に悦びを拾い、男たちをさらに煽ってしまう。知恵も経験も、この絶対的な悦楽の前では無力。誇りを蹂され、自らの身体に裏切られながら堕ちていく大人の魔族。その絶頂の表情は、若さとは比較にならないほど、濃密で、甘く、そして背徳的な色を浮かべていた…。シチュエーション機械○アクメ輪○凌○アクメ画像サイズ 1040×1520収録枚数 500枚 「くっ…!こんな、おもちゃで…!」誇り高き大人の魔族たちが、冷たい実験室の玩具と化す。気丈に振る舞おうとしても、熟れた身体は正直だ。無機質な機械が敏感な場所を的確に刺激するたび、その表情は屈辱と悦楽に歪み、堪えきれない吐息が漏れ出す。少女のような絶叫ではない。自尊心を噛み殺しながら、身体の奥から湧き上がる悦びに堕ちていく様は、より濃密で、背徳的。 「あぐっ…!お、奥まで…ひびくッ…!」実験室に響き渡るのは、もはや抵抗の言葉ではない。身体の芯を的確に貫く機械の律動に、気丈な魔族たちの自尊心が打ち砕かれていく。虚ろな目で喘ぐ者、羞恥に顔を歪める者、悦楽に身をよじらせる者…。熟れた身体が、同じ悦楽によって無理やり一つにされていく。 「あぁッ…!そんな、ところまで…!」前から、そして後ろから。逃げ場のない悦楽の波状攻撃に、誇り高き魔族たちの理性が溶けていく。無機質な機械が、形の良い熟れた尻を押し広げ、恥ずかしい秘部を執拗に嬲る。そのたびに、豊かなオッパイがぷるんと揺れ、甘い喘ぎ声が部屋に響き渡った。もう、気丈な言葉は出てこない。ただ、目の前のモニターに映し出される自分たちの無様な姿を眺めながら、悦楽に身を委ねるしかなかった…。 「んんッ…!そん、な…おなじ魔族の、くせに…!」機械による開発が終わった彼女たちを待ち受けていたのは、屈強な同族の男たちによる、より直接的で暴力的な凌○の宴だった。鍛え上げられた筋肉、獣のような荒い息遣い、そして少女のそれとは比較にならないほど太く、熱い雄の象徴…。その全てが、気高い大人の魔族の尊厳を、内側から完膚なきまでに破壊していく。もう、自尊心を保つ余裕などない。ただ、与えられる悦楽と屈辱に翻弄され、熟れた身体を震わせることしかできなかった。 「あぁんっ…!だ、誰かが見てるかもしれないのに…ッ!」実験室から連れ出された彼女たちを待っていたのは、薄暗い路地裏での公開凌○だった。獣のように獰猛な魔族の男たちは、所構わずその熟れた身体を貪り尽くす。豊かなオッパイは鷲掴みにされ、形の良い尻は壁に押し付けられ、そして機械で開発されたばかりの秘部は、熱く硬い雄の杭で何度も何度も貫かれる。誰かに見られているかもしれないという羞恥心さえもが、今は身体を熱くさせるスパイスに過ぎない。もう、彼女たちに逃げ場はなかった。 「あぁっ…もう、だめ…!ずっと、イっちゃうぅ…!」路地裏に響き渡るのは、もはや嬌声だけ。誇り高き大人の魔族たちは、今やただの雌と成り果て、同族の男たちが与える悦楽の波に身を委ねていた。何人もの男に代わる代わる貫かれ、思考はとうに悦楽で真っ白に。その瞳に宿っていたはずの理性の光はどこにもなく、ただ虚ろに悦楽を求め、熟れた身体を震わせ続ける。――これは、地獄か。それとも、彼女たちが心の奥底で求めていた、本当の悦びの姿なのか。