FANZA,マンガ

注目度★★★★☆

男って風邪引くと勃起が止まらなくなるんだよ

ちょっぴり頭が悪くてぼっちが怖い3人が織りなす、寝取られのその後までを描いた青春NTR物語。

~あらすじ~

どこにでもあるちょっぴり偏差値低めの公立●●。一ノ瀬浩輔、山本瑞稀、清宮清太の友達がいなかった3人は2年になって仲良くなり平和な日々を送っていた。
ある日、3人はプールサイドでお昼を食べていたが、瑞稀が誤って清太をプールに落としてしまう。
次の日、風邪をひいて学校を休んだ清太。瑞稀は責任を感じて清太の家にお見舞いに行くが、シコっていた途中だった清太に「男って風邪を引くと勃起が止まらなくなるんだよ?」と言われ…

~登場人物~(物語をより楽しみたい方向け)

一ノ瀬浩輔(イチノセコウスケ)

○○○の童貞。○○まで野球部のエースでプロも狙える逸材と言われたが3年の夏に肩を壊しそのままフェードアウト。それ以来、主体性を持てずにぼんやりと生きている。
現在は帰宅部でバイトに明け暮れている。
1年時は学校の一軍に属していたが、ソリが合わず2年になって瑞稀と清太と会うまでぼっちだった。
瑞稀のことが好きっぽい。

山本瑞稀(ヤマモトミズキ)

○○○のギャル。ギャルファッションが好きで●●●になってギャルデビューした。
1年時は一軍ギャル軍団に属していたがノリが分からず離脱。2年になって浩輔と清太に会うまでぼっちだった。
性格は真面目なためギャル軍団には馴染めなかったが、細かいことを気にせず曲がったことが嫌いで、重要な局面では自分の考えを貫くことができるギャルの素質を兼ね備えたギャルの中のギャル。
趣味はネイルとお菓子のおまけシール集め。
浩輔のことが好き。

清宮清太(キヨミヤセイタ)

○○○の変態。周囲を気にせず突拍子のない行動に出る問題児。
親の仕事の都合で小さい頃から転校を繰り返してきたため、浩輔と瑞稀に会うまでぼっちだった。
同年代より多くの人間と関わってきたため、人間観察が身についており他人の行動を把握することに長けている。
しかしその反面、表向きの付き合いしかしてこなかったため他人と自分自身の感情を把握する能力は低い。
後先考えずに行動するのでこれまでに様々な女にアタックしており、経験は豊富。
おちんちんは大きい。

アキノリくん

浩輔のバイト先の先輩。見た目はいかついが誰よりも透明な心の持ち主でタバコを与えると永遠に話し相手になってくれるタバコの妖精。
主食はパチンコとソープ。

~おしながき~(プレイ内容)

手コキ、立ちバック、バック、正常位、駅弁、フェラ(多め)、乳ズリ、中出し、騎乗位、お掃除、etc…

~データ形式~

jpg 1670×2400

本編115P、おまけ3P、次作予告1P

FANZA,マンガ

注目度★★★★☆

お母さんとおじいちゃんが子作りしています後編

NTRが苦手な変態紳士&淑女に送る、寝取られのその後までを描き胸糞だけで終わらない余韻をキメる新感覚NTR、ここに完結。

※今作は単品でも楽しめますがストーリー重視の方は前編から読むことをお勧めします。
※エロいシーンはほぼカラーです。
※今作は「寝取り動画が送られてきたけど思ってたのと違った」と関連のある作品です。本編には直接関係ありませんが世界観を楽しみたい方は今作の後に読んでみてください。

~あらすじ~

母・冬香と祖父・重蔵がお風呂から出てきたところを目撃した拓也。
「服を着て背中を流していただけ」と説明されたのだが…
そんなこんなで授業参観の日がやってきた。
得意な生物の授業とあって冬香に絶対来てね、と念を押す拓也。
だが拓也の勉強姿を見たいという重蔵も来ることになり…
授業中に体調不良になった冬香を連れていく重蔵。
拓也の疑念はますます深まっていく。
だが’ある事件’を境に拓也は重蔵を見直すのだが…

物語は予測不能のラストへ向かって加速する!
胸糞だけで終わらない寝取られのその後までを描く新感覚NTR物語、ここに完結。

~登場人物~(物語をより楽しみたい方向け)

南雲拓也(なぐもたくや)

冬香と太一の息子。
母譲りの真面目な性格で地頭が良く勉強もよくできる。生物が得意。
また繊細で冬香の細かい変化にもすぐに気付く。
冬香の教育が行き届いているため、しっかりしているが世間の流行りにはうとい。

最近、冬香に性的興奮を覚えているが性の知識が全く無いため、1人悩んでいる。
父のことは尊敬しているが、祖父のことは冬香をいやらしい目で見ている気がするので嫌っている。

南雲冬香(とうか)

専業主婦。36歳。夫、太一が年中海外出張で家にいない為、実質1人で子育てと家事を担っている。

天然でおっとりさんだが責任感が強く真面目な性格。いざとなった時は自分の意見を主張できる気の強さも持ち合わせる。
真面目な性格ゆえ子育てでも他の家と比べてしまい、1人でよく悩んでいる。
社会人2年目で太一と結婚、家庭に入った為、社会人経験が乏しく世間にうとい部分がある。
家事と子育ての激務から長年肩こりと腰痛に悩まされている。
セックスは太一が帰ってきた時のみで、拓也が生まれてからは年に一度だけ。その為、週に4回以上オナニーしているが、腰痛のため思ったように絶頂できていない。

義父・重蔵のことは嫌いではないが生理的に苦手。

南雲重蔵(じゅうぞう)

太一の父。68歳。
地元では高名な指圧師。指圧歴40年。趣味は能楽鑑賞。
妻が2年前に亡くなり、太一の提案で冬香たちと同居することになった。
元来真面目な性格だったが、歳を取るにつれて次第に心の奥に眠っていた欲望が抑えられなくなっている。
地元でも40歳を過ぎた頃から指圧と称して客に手を出すようになり、様々な女性と関係を持っていた。
おちんちんは息子より大きい。

冬香のことは嫁いで来た時から抱きたいと思っており、同居を機に長年の性の集大成と位置付けて冬香を堕としにかかるが…

南雲太一

重蔵の息子で冬香の夫。40歳。
大手通信会社勤務。来るべきAI時代に備えて、世界中の通信インフラを整えるべく各国を飛びまわっている。
拓也が生まれてから家に帰るのは正月のみなので、女の子供だけの家庭が心配で重蔵を家に招いたが…

~おしながき~(プレイ内容)

立ちバック、寝バック、正常位、対面座位、フェラ(多め)、パイズリ、中出し、騎乗位、お掃除、おもらし、etc…以上、敬語プレイになります。

~データ形式~

jpg 1670×2400

本編91P、カラー48P +おまけ5P

FANZA,マンガ

注目度★★★★☆

お母さんとお祖父ちゃんが子作りしています

’家族など所詮、個の集まりすぎないー。’
凶悪な性技体を兼ね備えた絶倫祖父によって母子の平和な日常は崩れ去る。‘寝取られのその後’までを描く類を見ぬ本格母親寝取られ物語、ここに開幕。
※エロいシーンはほぼカラーです。

~あらすじ~

海外転勤で滅多に家に帰らない父を持つ南雲拓也。彼は母・冬香と二人で平和に暮らしていた。
拓也は最近、母のことを性的な目で見てしまう悩みを抱えていた。
そんな折、妻を亡くした指圧師の祖父・重蔵が同居することになった。
母のことをいやらしい目で見ている気がする重蔵のことを好きなれない拓也。
そんな拓也の不安通り、重蔵は冬香の肩こりを治してやると言って際どい施術を施していく…
しかし、重蔵の目的は自分の激しいS○Xに耐えられるように冬香の体の状態を万全に仕上げることだった。
義父の優しさだと勘違いした冬香は心身共に充実していくが…
ついに冬香迫る重蔵。冬香の真面目な性格を逆手に取った人心掌握術と異常な性力で冬香を追い詰めていく…!
拓也は大好きな母を守ることができるのか!?

’寝取られのその後’までを描くロマちんが送る、類を見ぬ家庭内寝取られ物語、第一部ここに開幕ー。

~登場人物~(物語をより楽しみたい方向け)

南雲拓也(なぐもたくや)

冬香と太一の息子。
母譲りの真面目な性格で地頭が良く勉強もよくできる。
また繊細で冬香の細かい変化にもすぐに気付く。
冬香の教育が行き届いているため、しっかりしているが世間の流行りにはうとい。

最近、冬香に性的興奮を覚えているが性の知識が全く無いため、1人悩んでいる。
父のことは尊敬しているが、祖父のことは冬香をいやらしい目で見ている気がするので嫌っている。

南雲冬香(とうか)

専業主婦。36歳。夫、太一が年中海外出張で家にいない為、実質1人で子育てと家事を担っている。

天然でおっとりさんだが責任感が強く真面目な性格。いざとなった時は自分の意見を主張できる気の強さも持ち合わせる。
真面目な性格ゆえ子育てでも他の家と比べてしまい、1人でよく悩んでいる。
社会人2年目で太一と結婚、家庭に入った為、社会人経験が乏しく世間にうとい部分がある。
家事と子育ての激務から長年肩こりと腰痛に悩まされている。
S○Xは太一が帰ってきた時のみで、拓也が生まれてからは年に一度だけ。その為、週に4回以上オナニーしているが、腰痛のため思ったように絶頂できていない。

義父・重蔵のことは嫌いではないが生理的に苦手。

南雲重蔵(じゅうぞう)

太一の父。68歳。
地元では高名な指圧師。指圧歴40年。趣味は能楽鑑賞。
妻が2年前に亡くなり、太一の提案で冬香たちと同居することになった。
元来真面目な性格だったが、歳を取るにつれて次第に心の奥に眠っていた欲望が抑えられなくなっている。
地元でも40歳を過ぎた頃から指圧と称して客に手を出すようになり、様々な女性と関係を持っていた。
おちんちんは息子より大きい。

冬香のことは嫁いで来た時から抱きたいと思っており、同居を機に長年の性の集大成と位置付けて冬香を堕としにかかる。

南雲太一(本編登場せず)

重蔵の息子で冬香の夫。40歳。
大手通信会社勤務。来るべきAI時代に備えて、世界中の通信インフラを整えるべく各国を飛びまわっている。
拓也が生まれてから家に帰るのは正月のみなので、女の子供だけの家庭が心配で重蔵を家に招いた。仕事一筋。

~おしながき~(プレイ内容)

マッサージ、アナル指責め、立ちバック、片足上げバック、寝バック、正常位、お掃除フェラ、中出し、対面座位、敬語…

※本番シーンありますがヒロイン完堕ちしません。

~データ形式~

jpg 1670×2400

本編57P、カラー31P