FANZA

注目度★★★☆☆

【東京アキバ同人倶楽部】同人『黒の剣士の三角関係6ガラス檻の肉便器~配信視線と複数挿入に全身を食い荒らされて~』

★★シリーズ企画!「内容そのまま!」1冊目をお求めやすく提供させていただきます★★
【※漫画冒頭26P 体験版あります!】
(PCでダウンロードできます)
(スマホの場合はブラウザをPC版サイト表示にするとDL可能です)
体験版は本編と同じ超高画質
約5190X8800です!

『SA〇 結〇アスナ』の二次創作です。

人通りが途切れ、街灯の下をアスナは足早に歩いていた。

(なんだか……誰かに見られてる気がする……。早く帰らなきゃ……)

その瞬間。

背後からふいに腕が伸び、口元を押さえつけられた。

「――っ!? んぐっ……!」

白い布……ハンカチが顔に押しつけられる。

鼻に染み込む甘ったるい匂い。息を吸い込むたび、頭がふらふらとしていく。

「や……やだっ……! 誰か……助け……」

両腕を掴まれたまま体の力が抜けていく。

視界が揺れ、街灯の光が滲んで消えていった。

(いや……っ……眠い……こんなの……おかしい……)

目を覚ますと、頭が重い。

(どこ……ここ……? え……ガラス……?)

正面には赤く光るランプ。無数の機材とカメラが自分を狙っていた。

カメラのレンズが無数にこちらを向いている。

「起きたか。」

低い声が響く。誰かが背後に立っている。

「や……ここどこなの!? 放してっ! 帰してよっ!」

アスナは必死に叫ぶが、透明な壁の向こうからざわめきが返ってきた。

笑い声、囁き声……そして見慣れない無数の視線。

(まさか……配信……されてるの……?)

赤いランプは点滅を繰り返し、画面の向こうに誰かが確実に存在していることを告げていた。

震える声が、マイクを通して配信に流れていった――。

「……何で・・・カメラが?・・・」

思わず息を呑む。

背後から聞こえる低い声。

「逃げられないぞ。おまえの‘知られてはいけない事’……もう、俺たちは全部知ってる。」

「ひ……知られてはいけない事……?」

アスナの頬から血の気が引いた。

男はアスナの眠ったままの恥ずかしい写真を見せてきた。

「こ、こんなの消してよ!」

ガラスの向こうからざわめきが起こる。

観客の目が、コメントが、すでに彼女を‘見世物’として値踏みしている。

(どうしよう……従っても、抵抗しても、逃げ場なんてない……! こんなの……見られながら……っ)

観客の視線に突き刺され、少女の震える声は配信にそのまま乗っていく。

「ほら、笑顔だ。観客に挨拶してみろ。」

(……もう……逆らえない……)

アスナは引きつった笑顔で挨拶をする

「こ、こんにちは」

(こんなの・・・イヤ)

『おしっこしてみろ!』

「え……っ?」

少女の顔から血の気が引く。

「や……」

両手で必死にスカートを押さえ、縮こまるように震える。

しかしガラスの向こうの視線は鋭く、逃げ場はない。

(だめ……っ! こんなの……人前で……配信で……!)

背後から低い声が響いた。

「聞こえただろ? 観客が‘見せろ’って言ってるんだ。従え。」

「いやぁ……っ! お願い……そんなの……恥ずかしすぎる……っ!」

けれど観客の声はさらに熱を帯び、コメントが画面に流れ続ける。

『やれ!』

『見せろ!』

『逃げるな!』

少女の目に涙が浮かぶ。

「……やだ……いやなのに……っ……」

(どうして……? こんなこと……嫌なのに……足が震えて……力が入らない……)

「やだ……っ! 絶対いやぁ……! そんなの、見せられるわけないっ!」

少女は泣きそうな声で叫び、両手でスカートを必死に押さえ込んだ。

膝は震え、足もつれそうになりながら、それでも必死に抵抗する。

ガラスの向こうでは、観客がざわめきを増していく。

コメントが画面に次々と流れた。

『もっと抵抗する顔、最高だな』

『泣いても無駄だぞ』

『ほら、早くやれ!』

「やめて……! お願い……もうやめてぇ……!」

背後から低い声が落ちる。

「言うことを聞け。従わないなら……知られてはいけない事を全部ばらしてやる。」

「……っ!」

少女の体がビクリと震えた。

(だめ……それだけは……! そんなことされたら……生きていけない……!)

「やっ……でも……でも……こんな……恥ずかしい……!」

男の手がスカートの裾を強引に掴み、ゆっくりと引き上げていく。

少女は必死に押さえようとするが、腕を押さえつけられ、力なく振り払われる。

『早くやれ!』

『泣いても無駄だぞ!』

『見せろ!見せろ!』

「やぁ……っ! やだ……! お願い、見ないでぇ……!」

少女は必死に首を振り、涙でにじむ視界の中でガラスに縋りついた。

背後から再び囁き声。

「観客の期待に応えろ。知られてはいけない事を守りたいならな。」

「……っ……」

少女の呼吸が乱れる。胸の奥が押し潰されるように苦しい。

(従うしか……ない……。拒んだら、全部ばらされちゃう……!)

「……わ、わかった……」

震える声が漏れる。

ゆっくりと、彼女は両手をスカートの裾へと伸ばした。

膝が震え、肩が揺れる。指先が小さく痙攣している。

「やめて……あんまり見ないで……っ……」

ぎゅっと目をつぶりながら、少女はスカートを持ち上げる。

ゆっくりと座り、パンツを脱ぎ・・・

一瞬静まりかえり・・・

シャーーーという音が部屋に響く・・・

その瞬間――ガラスの向こうから歓声とざわめきが爆発的に広がった。

『よくやった!』

『もっと上げろ!』

『顔を見せながらだ!』

「いやぁぁっ……!」

(恥ずかしい・・・こんなの人に見られるなんて)

少女は絶叫を上げ、顔を背けた。

だが、透明なガラスに涙で濡れた表情がそのまま映し出され、観客の視線に晒され続ける。

『次!』

『おい服邪魔!』

『服破れ!』

「次のリクエストだ・・・・服を裂いてやるからおとなしくしてろよ」

「え?嘘でしょ・・・イヤよ!そんなの帰れなく・・・なっちゃう」

「帰るなよ。俺達とずっと一緒にいようぜ!」

男がハサミを持ちアスナに近づく・・・

「あ!イヤ!やめて!いやああああああ!」

こちらシリーズ1作目となっております!
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『黒の剣士の三角関係~めちゃくちゃに抱かれたいアスナ・兄のセックスを聞いて発情する直葉~』

こちらシリーズ2作目となっております!
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『黒の剣士の三角関係2~禁断の関係~寝取られたアスナ・欲望が暴走する直葉』

こちらシリーズ3作目となっております!
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黒の剣士の三角関係3~ログアウト不可!Hな感覚のレベル上げ~

こちらシリーズ4作目となっております!
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黒の剣士の三角関係4~ゴブリンと触手の肉穴拡張・絶頂地獄~

こちらシリーズ5作目となっております!
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黒の剣士の三角関係5~やめて!って言いながら壊されるの待ってた~

サークルページより販売中ですので

他作も見ていただけますと、より一層お楽しみいただけます!

◆内容
着衣・レ●プ・監禁・生配信
ガラス越し押し付けプレス
放尿・飲尿・撮影プレイ・服裂き
オナニー・フェラ・イラマチオ
騎乗位・正常位・バック・プレス
2本刺し射精断面図
中出し・連続絶頂・事後
etc

全文字有 総数500枚の大容量!
その内のフルカラー漫画約約108ページ+特別付録5ページ!

◆サイズ
4k以上の超高画質で大画面でも楽しめる

漫画
約5190X8800

他、約5312 X 8128 の4k以上の超高画質でPCの大画面でも
鮮明に表示できます!!
*一部画像サイズのトリミングあり

サムネ等変更する場合もございますので、ご了承のほど
お願いします。

感想やコメントを見て次回作品へとフィードバックさせております!
ぜひ感想やコメント等をレビューなどに書いてください、お待ちしております!

■■仕様■■
画像形式:jpg

・AI生成画像のため、細部にわずかな不自然さがある場合があります。(ただし、作品を楽しんでいただけるように、丁寧な選別・厳選を行っております。)
・本作はAI生成されたCG集で実在しない人物です。
・本作はStable Diffusionで出力した画像に加筆、演出を加えた物です。
購入前に、そのことを理解し、同意した上で購入を検討していただくことをお願いいたします。
・商品は予告なく販売の中止、価格の変更をすることがあります。予めご了承ください。
・特定の団体や名前など個人の特定につながる書き込みはご遠慮ください。
・購入後の取り扱いに不備があった場合こちらは一切責任を負いません。
・商用目的での利用・第三者への譲渡・転載等が発見された際には法的処置をとらせていただき、損害賠償請求を致します。
・被写体は架空の世界の架空の人間(18歳以上)、架空の背景を描写しています。

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注目度★★★☆☆

【東京アキバ同人倶楽部】1冊目をお求めやすく提供させていただきます★★『黒の剣士の三角関係5~やめて!って言いながら壊されるの待ってた~』

★★シリーズ企画!「内容そのまま!」1冊目をお求めやすく提供させていただきます★★
【※漫画冒頭21P 体験版あります!】
(PCでダウンロードできます)
(スマホの場合はブラウザをPC版サイト表示にするとDL可能です)
体験版は本編と同じ超高画質
約5190X8800です!

『SA〇 結〇アスナ』の二次創作です。

「…来たな」

扉を開けたとき、静かな声が店の奥から響いた。

柔らかくて、どこか懐かしい声だった。

カウンターの奥にいたのは、あの人だった。

「こんな時間にどうした」

「あ、の……」

「やっぱり……帰ろうかな……」

言葉がまとまらず、視線が床に落ちる。

だけど身体は動かない。

むしろ足が勝手に進んでいく気がした。

「座れ」

低く落ち着いた声に、思わず腰を下ろしてしまう。

カウンターの向こうで、カップにコーヒーが注がれていく音がやけに静かだった。

「顔色、悪いな。何があった?」

「……やっぱり、私、自信なくて・・・」

「そうか」

エギルは一瞬だけ目を細めたが、それ以上は何も言わず、カップを差し出した。

「飲め。冷えるぞ」

「……なんで、ここに来たんだろう」

「それは、お前が知ってることだろ」

その言葉に、心臓が跳ねた。

おじさんの視線はカップの奥、私の瞳の奥を見透かすようだった。

「…こっち、来い」

そう言って、カウンターを出たおじさんが、奥のドアの鍵を外す音が聞こえた。

背中に汗が滲む。

でも、足は逆らわなかった。

カフェの奥にある、木製の重いドア。

その向こうにあるのは、店の倉庫。

パチン、と灯りがつく。

薄暗い倉庫に、埃の匂いと鉄の匂いが混ざった空気が広がる。

奥に、三角木馬が置かれている。

その隣の棚には、緩く巻かれた縄がいくつも積まれていた。

「お前はまた、俺の所へきた・・・」

「違う……私は、そんなつもりじゃ……」

震える声。首を振って否定しても、身体が覚えていた。

ロープの擦れる音が、背中で聞こえる。

「何が違うんだ?あのときも、お前は泣いてた。今も同じだろ?」

「……っ」

喉が詰まる。

でも、それは怖ろしさじゃなかった。

あの夜と同じ、支配に包まれるような感覚が、肌に滲み始めていた。

(こんなこと、ダメなのに……)

(私は、彼に裏切られた被害者でいたいのに――)

ロープが、太ももを這って巻かれる。

エギルの指は迷いがなく、でも優しい。

「手、出せ」

言われるがまま、両手を差し出してしまう。

ぎゅっ……とロープが締まる音。

私は今、動けない。

でも、心の奥では――少しだけ、期待していた。

(この人に、抱かれるのが――)

エギルが横に立っている。

(違う、こんなつもりじゃ……でも……)

「三角木馬は初めてか?」

「はい・・・」

「またがれ・・・。」

ゆっくりと、木馬にまたがる。

両足を広げるように位置を調整される。

内腿が擦れ合い、ひやりとした空気が肌に触れる。

エギルが、私の手をそっと取り、腰を支える。

少しずつ、角度を調整しながら、背後から導かれる。

「ゆっくりでいい。ほら……ここに、腰を落とすんだ」

私は唇を噛んで、目を閉じる。

鈍い音とともに、三角木馬の先端が、股の奥に当たる。

呼吸が止まり、身体がピクリと跳ねた。

「っ……んっ……」

太ももに力が入り、自然と膝が震える。

背中がこわばる。でも、エギルの手が落ち着いた声で囁く。

「そうだ。それでいい。ちゃんと、座れたな」

「うそ……こんな……いや、こんなはずじゃ……」

腰をゆっくり揺らすたびに、角が敏感なところに擦れて、息が漏れる。

「……ん、あ……やだ……っ」

声を押し殺しても、もう遅い。

この角度、この感触、この音、この空気――

「もう一度、俺に壊されたいんだろ」

エギルの手が、背中を支えながら、そっとロープを持ち上げた。

視界が滲む。涙が溢れそうになる。

でも私は――逃げなかった。

エギルの手が、背中から腰へと移動しながら、静かに縄を広げる。

乾いた麻縄の音が、倉庫の空気を切り裂くように響いた。

その音だけで、呼吸が浅くなる。

胸の奥がずっとざわついている。

(もう後戻りできない……でも……)

キュッ、キュッと、縄が締まっていく。

手首から始まり、肘、肩、胸の下にかけて。

麻縄の繊維が肌に擦れるたび、くすぐったさと痛みが混じった感触が残る。

「……んっ……」

抑えた声が喉の奥から漏れる。

エギルは無言のまま、丁寧に縛りを重ねていく。

縄が交差するたびに、身体がひとつの「形」に組み上げられていく感覚。

(ああ……縛られていく……)

(私の輪郭が、縄によって決められていく)

胸の下を通る縄が、膨らみを持ち上げるように締め付けてくる。

じわりと、乳首の先に熱が集まる。

息が止まる。震えが走る。

三角木馬の角が、敏感な部分に擦れている。

微かな動きでも、そこに刺激が走る。

でも、もう自由には動けない。

ロープに両手も肩も固定されていて、腰も浮かせられない。

だから、ただ揺れるだけ。

ただ、そこに当たるだけで――

「くっ……あっ……んんっ……!」

口元を噛んで、声を殺す。

けれどエギルの手が、背中を押した。

わずかに腰が下がる。

刺激が増した。

擦れが深くなる。

「っ……ん、や、ぁっ……!」

喉の奥から漏れた声が、自分でも信じられないほどいやらしかった。

(やめて……声なんて、出したくないのに……)

(痛い……はずなのに……どうして……)

(気持ちいい……)

「……身体が、震えてるな」

「っ……見ないで……」

「でも……一番正直なのは、ここだろ」

そう言って、木馬の下――敏感な場所にそっと手が伸びた。

濡れていた。明確に。

エギルの指先が、そこに触れた瞬間、身体が跳ねる。

「やっ……だ、そこ……触らないで……っ!」

「触られたくないのに、こんなに濡らしてるのか?」

「ちが……う、ちが……っ!」

「違わなくても、もう……止まらないだろ」

その言葉に、ぐらりと心が揺れた。

(……止まらない)

(もう、こんなに……身体の奥が疼いてるのに……)

(これ以上、何を否定すればいいの……?)

「いっそ、壊れてしまえ」

そう囁かれた瞬間。

私の中のなにかが、ぷつんと切れた。

「……あああっ……!」

木馬の上で、声を殺しながらも、震えながらも、

私の身体は、確かに絶頂へと達していった。

呼吸が止まり、喉の奥で息が絡み、

視界が白くなる中で、私は――

何もかもを、置いてきてしまった。

――達した。

その瞬間、何もかもが真っ白になって、

視界の端が霞んで、身体の中心から何かが抜けていった。

(……ああ……もう……無理……)

三角木馬の上で、縄に固定されたまま、

私はしばらく動けなかった。

呼吸だけが荒く、肩が細かく震えている。

汗が額を伝い、頬をなぞって垂れる。

涙も混ざっていたかもしれない。

腰から下が熱い。濡れているのがはっきり分かる。

身体の奥が、まだピクピクと痙攣していた。

(もう、やめて……)

(これ以上は、無理……)

そんな祈りとは裏腹に――

エギルの指が、またゆっくりと、私の太ももをなぞった。

ビクッと背中が跳ねる。

「まだ、終わってないぞ」

「っ……やだ、もう……無理……っ」

「無理なら、どうしてこんなに濡れてる?」

「やめて……見ないで……触らないで……!」

声はか細く、涙混じり。

それでも、エギルの手は止まらなかった。

縛られた両手はまだ後ろに回されたまま。

三角木馬に跨がった体勢は維持されていて、逃げようがない。

エギルの指が、今度は股の間に滑り込む。

もう何度も絶頂して、過敏になっているそこを、なぞるように、押し当てるように。

「ひゃっ……あ、あっ……!」

反応してしまう。

嫌でも、震える。

息が詰まり、喉の奥で声が潰れる。

「ほら、また反応してる」

「ちが……っ、違う……!」

「身体が嘘ついてるだけか? それとも……本当は喜んでる?」

「やめ……お願い、ほんとに……もうっ……」

だが、おじさんの指は容赦なかった。

指先で、小さな円を描くようにクリトリスを擦られると、

腰が勝手に揺れ、縄に食い込んだ肌が擦れて痛みと快楽が混ざる。

そしてそのまま、敏感な場所を押し潰すように、リズムを変えてくる。

「っ……んあっ……ん、んんっ……!」

声を上げたくないのに、喉が開いていく。

声が漏れるたび、羞恥心が押し寄せ、同時に濡れが増す。

(だめ、だめ、だめ……っ!)

(どうしてこんな……っ、何度も、何度も……っ)

また、来る。

また、波が身体の奥から這い上がってくる。

腰が勝手に跳ねて、木馬の角がまた擦れた。

ビクン、と背中が仰け反る。

「やっ……! もう、もうっ……っあぁぁぁっ!」

二度目の絶頂は、一度目よりも深く、長く、

全身を震わせながら、私はまた崩れていった。

息が苦しくて、肩で呼吸をしながら、涙がぽろぽろと落ちる。

「まだいけるな」

エギルの声が耳に響く。

その言葉に、心がざわつく。

「や、やめて……っ」

「やめてって言いながら……まだ、締めつけてくる」

指が濡れた奥へと滑り込む。

最奥まで、ぐっと押し上げられた。

「ひっ……あ、あ、あぁっ……!」

声が、もう止められなかった。

何度も、何度も。

一度絶頂した身体は、もう壊れたように快楽に抗えず、

何度突かれても、何度擦られても、

感じて、反応して、そしてまた――イってしまう。

何回目かわからない絶頂のあと、

私はただ、木馬の上でぐったりと項垂れていた。

口は半開きで、涙も涎も、恥ずかしいくらいに垂れていた。

でもそれを気にする余裕も、恥じらいも、もう残っていなかった。

(私、どうなってしまったの……)

(でも……こんな風にされるのを……待ってたのかも)

(優しさじゃない、正しさじゃない……壊されることを)

(ずっと、求めてたのかも……)

部屋の片隅でスマホが震えていた。

何度も、何度も。

けれど私はもう、それに手を伸ばすことさえできなかった。

こちらシリーズ1作目となっております!
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『黒の剣士の三角関係~めちゃくちゃに抱かれたいアスナ・兄のS○Xを聞いて発情する直葉~』

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黒の剣士の三角関係3~ログアウト不可!快楽のレベル上げ~

こちらシリーズ4作目となっております!
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黒の剣士の三角関係4~ゴブリンと触手の肉穴拡張・絶頂地獄~

サークルページより販売中ですので

他作も見ていただけますと、より一層お楽しみいただけます!

◆内容
着衣・レ●プ・拘束・監禁・拷問
縛り・三角木馬・野菜・
アナル・フェラ・ぱいずり
騎乗位・正常位・バック・
2本刺しアナルS○X・射精断面図・
中出し・連続絶頂・事後
etc

全文字有 総数500枚の大容量!

◆サイズ
4k以上の超高画質で大画面でも楽しめる

漫画
約5190X8800

他、約5312 X 8128 の4k以上の超高画質でPCの大画面でも
鮮明に表示できます!!
*一部画像サイズのトリミングあり

サムネ等変更する場合もございますので、ご了承のほど
お願いします。

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ぜひ感想やコメント等をレビューなどに書いてください、お待ちしております!

■■仕様■■
画像形式:jpg

・AI生成画像のため、細部にわずかな不自然さがある場合があります。(ただし、作品を楽しんでいただけるように、丁寧な選別・厳選を行っております。)
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『SA〇 桐〇谷直葉(リーファ)』の二次創作です。

リーファはキリトの為、暗い森のダンジョンに一人で来ていた。

この森でレア素材を探して、すでに三日が経っていた。

「……この気配……ただの獣じゃない。何かがおかしい」

木々の間から漏れる月光が、足元に広がる裂け目を照らした。

地面にぽっかりと開いた穴。

それは自然にできたものには見えなかった。

「……地下洞……? 呼んでる……?」

気づけば、意識がふらついていた。甘い香り。下腹部が、じわりと熱を帯びる。

「く……な、なんで……っ、身体が……」

理性を飲み込むような淫靡な空気に誘われるように、リーファは洞窟へと足を踏み入れてしまう。

洞窟の奥は、ぬるりとした粘液で濡れていた。

足元が滑り、壁には得体の知れない脈打つツタ。

「……っ、まさか、ここが……ッ」

瞬間――

「ッッ!?」

背後から伸びてきた触手が、彼女の足首を絡め取る。

「な、なに……っ!? くっ、離して……っ!」

しかし、触手はリーファの太腿を這い、スカートの中へと侵入してくる。

粘液が肌を伝い、下着の上から秘所にねっとりと絡みつく。

「やめ……っ! そ、そこは……ッ!!」

抵抗する意思はある。

だが身体が言うことをきかない。

全身がじわじわと熱く、どこか疼くような快楽に包まれはじめていた。

そして、闇の奥から聞こえてきたのは、獣のようなうなり声

――それは、ゴブリンたちの出現を知らせるものだった。

洞窟はゴブリンたちの、スケベな感覚と孕みのための儀式の場だったのだ。

「こんな……ところで……っ」

「離せっ……! こんなモノに……負ける、わけには……っ!」

必死に足を振り上げ、触手の一本を蹴り払うリーファ。

しかし、数は圧倒的だった。

右腕。左脚。腰。喉元。

ひとつ、またひとつと粘ついた触手が這い寄り、まるで生きているかのように巻き付いてくる。

やがて彼女の身体は宙に吊るされ、身動き一つできない状態へと変わっていた。

「く……ッ……こんな……くやしい……!」

その悔しさとは、力で抗えない自分の弱さに対してだけではなかった。

それ以上に恐ろしかったのは

「な……なんで……っ、身体が……熱い……」

拘束された状態のまま、触手の先端が太腿を這い、腰のラインに沿って滑っていく。

戦闘では感じたことのない、不思議な電流のような感覚が、肌の奥をざわつかせる。

「やめろっ……やめて……ッ!」

声が震える。叫びたいのに、口が乾いて声が出ない。

おっぱいの上に絡みついた触手が、布越しに彼女の突起を押し潰し、執拗に擦り上げていく。

「ん、ぁ……っ、なにこれ……いや……ッ!!」

「う、そ……っ、なんで、こんな、気持ち……悪いのに……っ」

ブラの中へと侵入した細い触手が、乳首の先端を器用に巻き取り、くりくりと捏ね回す。

粘液が肌に染みこみ、敏感になった乳頭は、完全にスケベな感覚に屈服していた。

「いや……やめて……やだ……もう……ッ」

その頃には、もうひとつの触手がスカートの中へと忍び込んでいた。

下着のクロッチを押し広げ、既に湿り始めていた膣口を軽く擦る。

「やっ……! そこは……っ、だめ……触れないでぇ……ッ!!」

だが、それは彼女の意思とは裏腹に、身体の奥が触手を待ち望んでいるようにさえ感じられた。

その瞬間、脳裏をかすめる思い――

(わたし……どうなっちゃうの……?)

不安、羞恥、スケベな感覚、そして……ほんのわずかな悦び。

それが混ざり合い、リーファはまだ知らぬ深淵へと堕ちていくのだった。

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着衣・レ●プ・触手・ゴブリン・
複数姦・異種姦・アナル・フェラ
騎乗位・正常位・バック・
2本刺し・3本刺し
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中出し・連続絶頂・事後
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全文字有 総数375枚の大容量!
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4k以上の超高画質で大画面でも楽しめる

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