DLsite,マンガ

注目度★★★★★

爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強 中編

10月頃、夏からずっと家庭教師の叔父を避けていた茜。

成績に心配はないものの、母親に念を押され再び叔父の家庭教師を受けるよう迫られ、渋々受けることにした。

既に勃起したまま訪問する叔父に呆れながら釘を刺す。

「そういうのはもうしないですから、ちゃんと勉強教えてください」

最初はまともに勉強をしていたのに段々セクハラ質問を繰り返す叔父。

渋々答えていると真面目に勉強している茜の隣で叔父は自慰行為をし始めていた。

茜が咎めても自慰行為を辞めない叔父。

どんどん叔父の行為がエスカレートしていくー

相手のことが好きだという気持ちは過ごした時間から来るものか、性欲を満たせることなのか

いや、むしろ好きだと認めたらもっと気持ちよくなれるかもしれない

満たされたい茜は叔父の手に転がり落ちていくー

心と体両方の決着を付ける

爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強中編、お楽しみください。

プレイ内容

・ぶっかけ

・正常位

・寝バック

・種付けプレス

・ベロチュー

・フェラチオ

コミックマーケット107(C107)新刊

本文31P+表紙他

サークル糖質過多ぱると・著作只野めざし

この物語はフィクションです。

実際の人物には関係ありません。

決して真似をしないでください。

FANZA,マンガ

注目度★★★★★

爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強中編

10月頃、夏からずっと家庭教師の叔父を避けていた茜。
成績に心配はないものの、母親に念を押され再び叔父の家庭教師を受けるよう迫られ、渋々受けることにした。

既に勃起したまま訪問する叔父に呆れながら釘を刺す。
「そういうのはもうしないですから、ちゃんと勉強教えてください」

最初はまともに勉強をしていたのに段々セクハラ質問を繰り返す叔父。
渋々答えていると真面目に勉強している茜の隣で叔父は自慰行為をし始めていた。
茜が咎めても自慰行為を辞めない叔父。
どんどん叔父の行為がエスカレートしていくー

相手のことが好きだという気持ちは過ごした時間から来るものか、性欲を満たせることなのか
いや、むしろ好きだと認めたらもっと気持ちよくなれるかもしれない
満たされたい茜は叔父の手に転がり落ちていくー

心と体両方の決着を付ける
爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強中編、お楽しみください。

プレイ内容
・ぶっかけ
・正常位
・寝バック
・種付けプレス
・ベロチュー
・アレ舐め

コミックマーケット107(C107)新刊
本文31P+表紙他
サークル糖質過多ぱると・著作 只野めざし

この物語はフィクションです。
実際の人物には関係ありません。
決して真似をしないでください。

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注目度★★★★★

爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強 前編

いつも学年一位で成績優秀な彼女と初めてのキスをした。

興奮して押し倒すと、初めてのことに混乱した彼女に止められる。

「ごめん、でも、いつか…ね…?」

えっちなことについて知らなくて彼氏の前では余裕な顔でいたいヒロイン(春野茜)はいつも家庭教師をしてもらっている叔父(大熊トオル)に相談する。

以前から茜の大きな胸等に興味があった大熊は、思い切ってAVを見せる。

勃起したちんぽを見せつけ、手コキさせ、あっという間に大熊の手のひらの上で潮を吹く茜。

中にしようとすると、「初めてはゆーくんがいいです…っ」と拒否される。

仕方なくオナニーのやり方を教えたり入れてくれないならとイラマチオしたりしてその日を終える。

彼氏との初Hの場で大熊に教えてもらった通りに意気込んで性器咥えをする茜。

性器咥えでイかせた後、ついに初めて中にするところで一度出した彼氏のちんぽは勃たずに諦めてしまう。

後日大熊が来てすぐにセクハラをされながらうまくいったか聞かれるも、大熊に手を出されたくなくて「うまくいった」と嘘をつく茜。

「普段オナニーしてるペンで奥に当たるとこってどこ?答えたらえっちなことやめるよ」

と聞かれて正直に答えると

「叔父さんのはこれくらいかなあ」

ペンよりも圧倒的に大きく勃起したちんぽと並べて見せつける。

このままだと自分の処女を大熊に奪われてしまうことを危惧した茜は

以前彼氏に性器咥えをして一度射精をしたらすぐに勃起しないことを思い出し、

「口でなら…」と提案をする。

性器咥えで大熊は射精するが全く萎む気配のないちんぽに絶望する。

無理やり中にされそうになると茜は「初めてはゆーくんがいいの!」と実は上手くいってなかったことを自供してしまい―――

C106新刊 本文42P+表紙他

サークル糖質過多ぱると/只野めざし

FANZA

注目度★★★★★

爆乳優等生に必要なちんぽのお勉強前編

いつも学年一位で成績優秀な彼女と初めてのキスをした。
興奮して押し倒すと、初めてのことに混乱した彼女に止められる。
「ごめん、でも、いつか…ね…(はーと)」

えっちなことについて知らなくて彼氏の前では余裕な顔でいたいヒロイン(春野茜)はいつも家庭教師をしてもらっている叔父(大熊トオル)に相談する。

以前から茜の大きな胸等に興味があった大熊は、思い切ってAVを見せる。
勃起したちんぽを見せつけ、手コキさせ、あっという間に大熊の手のひらの上で潮を吹く茜。

ブチ込しようとすると、「初めてはゆーくんがいいです…っ」と拒否される。
仕方なくオナニーのやり方を教えたり入れてくれないならとイラマチオしたりしてその日を終える。

彼氏との初Hの場で大熊に教えてもらった通りに意気込んでフェラをする茜。
フェラでイかせた後、ついに初めてブチ込するところで一度出した彼氏のちんぽは勃たずに諦めてしまう。

後日大熊が来てすぐにセクハラをされながらうまくいったか聞かれるも、大熊に手を出されたくなくて「うまくいった」と嘘をつく茜。

「普段オナニーしてるペンで奥に当たるとこってどこ?答えたらえっちなことやめるよ」

と聞かれて正直に答えると

「叔父さんのはこれくらいかなあ」

ペンよりも圧倒的に大きく勃起したちんぽと並べて見せつける。
このままだと自分の処女を大熊に奪われてしまうことを危惧した茜は
以前彼氏にフェラをして一度射精をしたらすぐに勃起しないことを思い出し、
「口でなら…」と提案をする。

フェラで大熊は射精するが全く萎む気配のないちんぽに絶望する。
無理やりブチ込されそうになると茜は「初めてはゆーくんがいいの!」と実は上手くいってなかったことを自供してしまい―――

C106新刊 本文42P+表紙他
サークル糖質過多ぱると/只野めざし

DLsite,マンガ

注目度★★★★☆

入院費の肩代わり

夫の高い入院費を叔父に肩代わりしてもらった代わりにえっちさせてよ、な話

「…でも私、好きでもない人に感じたりしませんから。絶対…っ」
入院期間の2か月我慢すればいいだけだから――

6/1開催COMITIA152新刊
漫画本文50P+表紙他

FANZA,マンガ

注目度★★★★★

入院費の肩代わり

夫の高い入院費を叔父に肩代わりしてもらった代わりにえっちさせてよ、な話

「…でも私、好きでもない人に感じたりしませんから。絶対…っ」
入院期間の2か月我慢すればいいだけだから――

6/1開催COMITIA152新刊
漫画本文50P+表紙他