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注目度★★★★★

うちの猫がスケベな体で交尾をせがんでくる【KU100】

◆キャラクター
■ハナ CV:藤村莉央様

あなたが飼っている白猫。ひとりでいることが多く、あまり飼い主に近づいてこない。無理にさわろうとするとひっかかれる。落ち着いた性格をしており、普段はおとなしい猫。お腹が減っていると不機嫌そうにニャーニャーなく。

部屋の窓際がお気に入りの場所で、外を歩く人間の姿を興味深そうに眺めている。

そんなハナも夜だけは、あなたにくっついてくる。あなたがベッドに入るとすかさず隣にきて丸くなる。猫の気持ちは複雑。

■アズキ CV:星野天様

あなたが飼っている黒猫。甘えん坊な性格で、いつも飼い主のそばにいる。あなたが部屋を歩くとき、後ろにはアズキが歩いている。便所にも入ってこようとするため、少し困る。

どんな場所にもついて来ようとするが、お風呂にだけは絶対来ない。

一緒に住んでいる猫、ハナによくちょっかいを出し、いつも軽くあしらわれて終わる。正反対の性格の二匹だが、仲が悪いわけではなく、姉妹のような関係。

活発な猫のため、夜も元気に動き回っているが、飼い主とハナが一緒に寝てるのを見つけると、自分もベッドに入ってくる。◆おすすめポイント
-ドスケベな体になったメス猫たちにたっぷり精子を搾りとられる?-

■白猫のハナ
・クールなツンデレ猫
・本当はご主人様とのラブラブ交尾が大好き?
・無愛想な顔でおまんこをぎゅぅぎゅぅ締め付ける?

■黒猫のアズキ
・甘えん坊な猫
・ためらいなくご主人様のデカちんぽをおねだり?
・本能の赴くまま、生挿入交尾でたっぷり受精?◆ストーリー
白猫のハナ、黒猫のアズキ。あなたが飼っている二匹の猫です。仕事で疲れて家に帰ると、いつも二匹があなたを出迎えてくれます。独身のあなたにとって、唯一 癒しを与えてくれる存在です。

ある日、いつものように疲れた様子で家に帰ると、そこには二匹の姿はなく、なぞの美女ふたりが立っていました。しかもなぜか、彼女たちは服を着ていません。

驚いた様子のあなたに対して、二人は平然としたまま、あなたに話しかけてきます。

「ご主人様、早くご飯ほしいニャ。」
「こんなに遅くなったんだから、チュールも頂こうかしら。」

この2人、ひょっとして・・!◆トラックリスト
Track-01【Day1-19-00】えっと・・誰ですか?【手コキ/耳舐め】14:12Track-02【Day1-19-20】猫の嗅覚【ちん嗅ぎ/ちんキス】08:54Track-03【Day1-19-40】外の世界【アズキの騎乗位/ハナの耳舐め】14:29Track-04【Day1-21-30】白猫はツンデレ【ハナと正常位/アズキの耳舐め】08:19Track-05【Day1-21-50】猫が嫌いなアレ【パイズリ/ちんキス】12:03Track-06【Day1-22-10】人間の体【ハナにバック/アズキの耳舐め】09:14Track-07【Day1-22-30】尻のテンプテーション【アズキにバック/ハナの耳舐め】08:30Track-08【Day1-23-00】憧れの食事【ハナの騎乗位/アズキの寝息】12:53Track-09【Day1-25-00】寝ぼけていても【アズキの騎乗位/ハナの寝息】11:24Track-10【Day2-07-00】猫がいる朝【エピローグ】01:48◆クレジット
CV(ハナ):藤村莉央様(https://x.com/fujimura_rio)
CV(アズキ):星野天様(https://x.com/hoshinora1212)
イラスト:クマ作民三様(https://x.com/k_dmc8109)
シナリオ/音声編集/デザイン:荘ノヴァ(https://sounova.wixsite.com/voiceart)

再生時間:1時間41分

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注目度★★★★★

ネージュの民はバニーガールによく似ている【KU100】

キャラクター
ストーリー
トラックリスト
Day1-11-00-森に倒れていた男(2人の手コキ)13:20Day1-12-30-森に倒れていた男(2人のちんぽキス)9:08Day1-19-00-長老様(ゼレの騎乗位)15:34Day1-23-00-深夜の物音(ラビラに正常位)13:54Day2-07-00-翌朝の食卓(2人のパイズリ)13:02Day2-17-00-温泉洞窟(ラビラにバック)11:04Day2-17-20-温泉洞窟(ゼレにバック)11:04Day2-20-00-焚き火(ゼレの騎乗位、キス)13:41Day2-23-00-眠るゼレ(ラビラに正常位、キス)11:06Day3-05-00-早朝の丘3:35トラック紹介
■Day1-11-00-森に倒れていた男(2人の手コキ)
■Day1-12-30-森に倒れていた男(2人のちんぽキス)

男が目を覚ますと、そこは森でした。こんな場所に来た覚えはなく、どういうわけか地面に横たわっています。そこへ、2人の女性?が近づいてきました。

■Day1-19-00-長老様(ゼレの騎乗位)
■Day1-23-00-深夜の物音(ラビラに正常位)

ネージュと呼ばれる部族の2人に助けられた男。その日の夜、村の長老が男のもとにやってきました。長老は男について、何かを知っているようです。しばらく男を観察した長老は、2人に何かを伝え去っていきました。詳しいことはわかりませんが、男は歓迎されたようです。

■Day2-07-00-翌朝の食卓(2人のパイズリ)
■Day2-17-00-温泉洞窟(ラビラにバック)
■Day2-17-20-温泉洞窟(ゼレにバック)

翌朝、3人で食卓を囲んでいます。男はもとの世界へ戻る方法を考えていますが、相変わらず何もわかりません。そんなことより今日は、森に出て食糧を確保しなければならないそうです。どうやら昨日、男が食べ過ぎたらしく、その埋め合わせをしなければなりません。今は帰る方法を考えるより、2人のためにも頑張らないと。

■Day2-20-00-焚き火(ゼレの騎乗位、キス)
■Day2-23-00-眠るゼレ(ラビラに正常位、キス)

森から帰ってきた3人は、焚き火を囲んで焼いた肉を食べていました。ゼレは獣を狩り、ラビラはたくさんの木の実や野草を集めてきたのですが、森に慣れていない男は収穫ゼロです。それでも2人は、男に食事をわけてくれました。

■Day3-05-00-早朝の丘

翌朝。ゼレがラビラと男を連れて森を歩いています。早朝に起こされた2人は眠そうですが、ゼレはどうしても見せたいものがあるそうです。クレジット
■CV
ゼレ:藤村莉央様 
ラビラ:星野天様

■イラスト
くらしっく様

■シナリオ
荘ノヴァ

再生時間:1時間55分