DLsite,CG・AI

注目度★★★★☆

【NTR】気になるあの娘を透視アプリで覗いたら

カメラを向けると女のヌードが映るエロ透視アプリ…そんなエロ漫画みたいなアプリがこの世にあるものだろうかあるのだ。それも、いま、僕のスマホの中に。たまたまネットサーフィンしているうちに、広告を誤ってクリックしてしまいインストールしてしまったこのアプリ。しかし興味本位で起動して驚いた。女にカメラを向けると、本当に女の裸が映るのだ。仕組みはわからない。本当に透けているのか、生成AIか何かで瞬時に裸画像を生成しているのかもしれない。最初は漫画雑誌のグラビアモデルを透かして見た。次にテレビのアイドルを透かした。どちらもうまくいった。そうなると今度は三次元の対象を透かしてみたくなった。ふと、幼馴染の顔が思い浮かんだ。という透視アプリの妄想を具現化した深い考えもなく幼馴染の裸を透視してみたら寝取られ・BSS気分を味わう羽目になったヤリマン特化型CG集です。イラスト全200枚 縦型 100枚 横型 100枚画像サイズ:832×1216、1216×832NovelAIで生成したイラスト集です。生成AI画像特有の、謎の書き文字や、指や腕など一部に破綻があることをご容赦ください。※実在の人物・団体とは関係ございません。※登場人物のモデルは全員20歳以上の設定になっております。 軽はずみに片思いの幼馴染にレンズを向けたことを、僕はすぐに後悔することになった レンズの向こう側には、肉便器と化した彼女が映っていたからだ この”裸動画”が確実に本物であるという確証は、ない 彼女が、こんなことするわけ……そう自分に言い聞かせる僕の手はひどく震えていた

FANZA,マンガ

注目度★★★★☆

僕が好きなコスプレイヤーが・・・

完全オリジナルNTRBSSエロ漫画!
本文55pからの大ボリュームおまけ付き!
同ヒロインの外伝漫画10p同封
ずっと好きで気になっていたコスプレイヤー
爆乳高身長クール系で少年のよう!
人気なのに神出鬼没
笑顔が可愛くて気さくで話しかけてくれてガチ恋しちゃう!
ただ、変な噂と嫌な現場に出くわし思い切って真相を聞き出すと・・・
オナホのように犯●れている毎日の出来事を聞かされて脳破壊!
強い雄に負け、弱いオスには厳しい姿
雑魚雄に特化した罵倒シーンも盛りだくさん!
ハイスペックな雌が容赦なく犯●れる姿に溢れた今作品を
よろしくお願いいたします!!!

コミック・AI,FANZA

注目度★★★★★

【昭和編】想いを寄せていたクラスメイトが中年メタボ教師(BMI40)と肉体関係だった件

【体験版84Pあり】
本編:170P
ファイル形式:JPG
体験版でも、本作のざっくりとしたストーリーは追える構成になっています。
※途中のスケベシーンはかなり飛ばしています。
「作品本編の局部修正」は、黒海苔メイン(一部白海苔)で処理しております。
※スマホで体験版をダウンロードできない場合は、ブラウザを「PC版表示」に切り替えるとダウンロードできます。

【本作のヒロインと性癖ポイント】
早乙女 澪(みお)
身長:152cm
スリーサイズ:B80 / W55 / スケベ83

華奢で細い体躯は、あばら骨がうっすらと浮き出るほどスレンダー。
腰は驚くほど細く、男の大きな手で簡単に掴めてしまいそうな危うさがある。
そんな儚い体型でありながら、
胸だけは理想的な美乳
大きすぎず、小さすぎない、完璧なバランスの膨らみは、柔らかく弾力に富み、
手のひらに吸い付くような最高の感触。
桜色の小さな乳首は、ちょっとした刺激でぴんと硬く尖り、
触られると全身を震わせるほど敏感。

唇はぷるぷる
と瑞々しく、薄く桜色に輝いている。

一度キスをすると、柔らかく溶けるように吸い付き、
甘い唾液を絡めながらねっとりと舌を差し入れてくる。
喘ぐときはその唇が半開きになり、涎を垂らしながら甘く蕩けた表情を浮かべる。

真面目で清楚だが、一度火が点くと意外に淫らに乱れる性質。
M気質で先生の強引で下品な言葉責めで強い興奮を覚える。
なぜかおじさんの方が上から目線で美少女が精神的にも下のポジション

【ストーリー】
俺の名前は高橋健太。
時代は昭和時代。
3時間目は体育。
男性は鉄棒で懸垂。女はその近くで別の測定をしたり、終わった者から地面に座って順番を待っている。
その中に、早乙女ミオがいた。
肩までの黒髪。白い肌。
華奢で、派手じゃないのに、なぜか目を引く。
笑うとやわらかくて、黙っていると少し近寄りがたい。
教室でも校庭でも、気がつくと誰かが見ている。そういう子だった。
女の列の端で、ミオが脚を伸ばして前屈している。
つま先へ指を伸ばすたび、髪がさらっと頬にかかる。
ただそれだけなのに、どうしても目がいく。
やべえ。また見てる。
「次、高橋!」
怒鳴り声が飛んできて、はっとした。
櫻井先生だ。うちの体育教師で、声がでかくて、すぐ怒鳴って、機嫌が悪いと手も出る。
昭和には、こういう先生がまだ普通にいた。
突き出た腹。
汗じみの浮いたジャージ。
目つきが悪くて、息はいつもタバコ臭い。
「お、おう!」
慌てて鉄棒の前に立つ。冷たい鉄を握ると、手のひらにざらっとした感触が残った。
「ぼさっとすんなよ」
うるせえな、と思いながら体を引き上げる。
一回。二回。
三回目で腕が重くなる。
その時、またつい横を見てしまった。
ミオがこっちを向いていた。
目が合った。
その一瞬で、腕の力が抜けた。
「あっ」
ぶら下がったまま止まる。腕がぷるぷる震える。
次の瞬間、手が滑った。
「うわっ!」
ドスン、と着地して、そのまま二、三歩よろける。
校庭の空気が一瞬止まった。
次の瞬間――
ゴツッ!
頭にげんこつが落ちた。
「高橋! 女ばっか見てんじゃねえ!」
櫻井先生の大声が校庭に響いた。
その瞬間、
ドッ
と笑いが起きた。
「うわ、バレてる」
「エロ橋、わかりやすっ」
「何してんだよ」
顔が一気に熱くなる。
やめろ。よりによって、そんなことをみんなの前で言うな。
笑い声の中に、ひとつだけやわらかい声が混じった。
「……ふふっ」
ミオだった。
見ると、ミオは口元に手を添えて、少しだけ肩を揺らしていた。
目が合うと、困ったように、それでいて少し面白そうに笑う。
「高橋くん、大丈夫?」
その言い方には悪意がなかった。本当にそう見えたから、そのまま口にしただけ。
でも、それが余計に恥ずかしい。
「……っ!」
「体力測定でも気ィ抜くな。」
またクラスメイト達が笑う。
クソっ……。
俺は頭を押さえながら、思わず先生を睨みかけた。
その時だった。
櫻井先生の視線が、ふっと女の列のほうへ流れた。
いや、流れたんじゃない。そのまま見ていた。
さっきまで俺を怒鳴っていた顔で、平気で女のほうを眺めている。
クソ……。
お前だって見てるじゃねえか。
殴られても、笑われても、結局こっちが黙るしかない。そういう時代だった。

放課後、俺は悪友の田中と校舎裏の自転車置き場で馬鹿話をしていた。
田中がニヤニヤしながら切り出した。
「なぁお前、女のオメコって実際に見たことあんのか?」
「あるわけねーだろ。馬鹿か」
「俺もエロ本だけで実物ゼロだわ。でもよ、あのエロ本って肝心なところがモザイクで隠れてて全然わかんねえんだよな……」
「だよな。肝心の部分がぼやけてて想像するしかないもんな」
「でもよ、想像するだけでチンコが疼くよな……」
「でもオメコって意外とグロいらしいぞ」
「えっ!? マジで?」
「先輩が言ってた。黒ずんでて毛がボーボーでエロ本みたいに綺麗なピンクじゃねえんだとよ」
「うわ……ちょっと萎えるな」
「萎えねえよ! それでも見たいだろ?」
田中は急に声を弾ませて言った。
「今日のブルマよかったよな~。特にミオちゃん……今日のズリネタゲットだわ」
その言葉に、俺は思わず眉を寄せた。
「おい! ミオちゃんをお前のズリネタにするな」
「へえ……意外と真面目なんだなお前」
「好きな娘でそういう想像はしたくないんだよ」
田中は少し顔を赤らめながらも、すぐにニヤッと笑って続けた。
「でももしミオちゃんが見せてくれるっていうなら見るだろ?w」
「くっ……み、見たい」
「ははっ!素直でよろしい!」
二人して下品に笑い合った。
そのまま校門に向かって歩いていると、
門の外では他校の不良どもがバイクを並べて煙草を吸っていた。
この時代、電車の中でも職員室でも、成人たちが堂々とタバコを吹かしていた時代だ。
その時、一人で校門を出てきたミオを、他校のヤンキー三人組が囲んだ。
「ひゅぅ、かわいいじゃん」
「ちょっと遊ぼうぜ」
一人がニヤニヤしながらミオのスカートをつまみ上げ、
「へへっ、可愛いの履いてんじゃんw」
ミオの顔が真っ青になった。
「や……やめてください……」
不良の手がさらにスカートをめくり上げようとする。
俺の足は完全に凍りつき、声も出せなかった。
その瞬間――
「てめえらァ! 何してんだ!」
櫻井先生の怒鳴り声が響き渡った。
不良の一人が振り返り、リーゼントを掻き上げながら吐き捨てた。
「ちっ!センコーかよ!」
一瞬、リーゼントの不良と中年メタボの櫻井先生が真正面からにらみ合った。
先生の顔はすごい形相だった。

腹の突き出た巨体と相まって、圧倒的な威圧感を放っていた。
不良のほうが先に目を逸らした。
「ちっ! このクソデブが!」
不良たちは捨て台詞を吐き、バイクに跨がるとエンジンを吹かしてあっという間に去っていった。
ミオは肩を震わせながら、櫻井先生に深く頭を下げた。
「……ありがとうございました」
「おう!」
先生は気前よく太い声を返し、後ろ姿で大きな手を軽く振った。
周囲にいた生徒たちがざわざわと騒ぎ始め、先生の背中に感嘆の視線が集まっていた。
下品でがさつな先生だけど……こういう時に本当に頼りになるよな。
俺は何もできなかった……。
足がすくんで、声も出せなくて、ただ見てるだけ。
情けねえ……本当に情けねえよ、俺。

土曜日、夕暮れ。
空は赤く、駅前の商店街には買い物帰りの主婦や、
部活帰りの学生がまだちらほら残っていた。
駅裏の路地だけが、別の世界みたいに薄暗い。
その奥に、ひっそりと立っているのが――エロ本の自販機だった。
今みたいに、スマホを開けば一瞬で何でも見られる時代じゃない。
あの頃、思春期の男性にとってエロは、もっと遠くて、もっと貴重なものだった。
河原に捨てられていたエロ本を、宝物みたいに拾って回し読みしたり。
少し年上の先輩が持っている雑誌を、頭を下げて見せてもらったり。
友達の兄貴の部屋から流れてきたビデオの噂ひとつで、何日も盛り上がれた。
知らないことだらけだった。
でも、知らないからこそ、見たい気持ちだけは異様に膨らんでいた。
俺は駅裏の薄暗い路地で、エロ本自販機の前に立っていた。
喉が妙に渇く。
手のひらが汗でじっとりして、制服のズボンのポケットの中で百円玉がやけに重く感じる。
誰もいないか。本当に誰も見ていないか。何度も何度も周囲を見回す。
もし同級生に見つかったら終わりだ。
この前、田中が教えてくれたエロ本の自販機の場所。
‘めらべっぴん’が入ってたら買いだ。
そう聞いた時から、頭のどこかにずっと引っかかっていた。
俺は意を決して、百円玉を入れた。
チャリン。チャリン。
金属が落ちる音が、やけに大きく聞こえる。
誰か来るな。頼むから来るな。今だけは来ないでくれ。
祈るような気持ちでボタンを押す。
ガコン。
腹の底に響くような鈍い音とともに、雑誌が落ちてきた。
俺は反射的に取り出した。
『めらべっぴん』
うわ、本当に出た。
その瞬間、胸の奥が熱くなる。
手に入れたという興奮が一気に押し寄せてくる。
急いで茶色の紙袋に押し込み、脇に抱える。
中身をちゃんと見るのは家に帰ってからだ。こんなところで開く度胸なんてあるわけがない。
たった一冊。今なら笑ってしまうような薄い雑誌。
でも当時の俺たちにとっては、それが世界の知られてはいけない事を少しだけ覗かせてくれる、禁断の教科書みたいなものだった。
俺は足早にその場を離れた。心臓はまだばくばくしている。
誰かに呼び止められる気がして、背中がむずむずした。
早く帰ってエロ本を読みたい!
そんなことを考えながら路地の角を曲がった、その瞬間だった。
足が止まった。
少し先の住宅街を、ミオが歩いていた。
「えっ!? ミオちゃん……」
思わず声が漏れそうになって、慌てて口をつぐむ。
なんでこんなところに?駅前ならまだわかる。
でも、ここは駅裏を抜けた先の、古い家ばかり並ぶ静かな住宅街だ。
ミオみたいな子が、一人で歩いているような場所じゃない。
ラッキー――そう思ったのは、一瞬だった。
いや、待て。今の俺、エロ本持ってるじゃねえか。
心臓がさっきとは別の意味で跳ね上がる。見られたら終わる。
ミオにだけは絶対に見られたくない。
俺は反射的に紙袋を背中側へ隠した。脇に抱え直し、なるべく自然を装う。
でも自然ってなんだ。この状況で自然ってどうすればいいんだ。
話しかけるか?いや無理だろ。
いきなり「奇遇だね」なんて言ったって、こっちは駅裏の怪しい路地から出てきたばかりだ。どう考えても怪しい。
それでも、せっかくの機会だ。ミオとこんなふうに偶然近くにいるなんて、そうそうない。
俺は少し距離をあけて、つい後を追ってしまった。
別にやましいつもりじゃない。本当にただ、どこへ行くのか気になっただけだ。
――そう、自分に言い訳しながら。
夕暮れの住宅街は静かだった。どこかの家からはカレーの匂いが流れてくる。
遠くで遊ぶ声がして、テレビの音が漏れている家もある。
そんな何でもない土曜の風景の中を、ミオは迷いのない足取りで歩いていく。
やがて、一軒の古びた家の前で立ち止まった。
え……ここ……。
見覚えがあった。
指定の青いジャージ。玄関脇に無造作に置かれた古い自転車。
そして、妙に見覚えのある表札。
そこへ、中から低い男の声がした。
先生が玄関を開ける
「おう。よく来たな……」
ミオは小さく頷き、
「……はい」
その言葉が終わらないうちに、彼女はガバッと先生の胸に飛び込むように抱きついた。
細い両腕が先生の太い腰に回され、強くしがみつく。
先生は一瞬驚いたような顔をしたが、すぐに太い声で笑った。
「おいおい、そんなに待ちきれなかったのか?」
大きな手がミオの背中を鷲掴みにするように抱き返し、耳元で低く囁く。
「人に見られるから早く入れよ。……ほら」
先生はミオの肩を抱いたまま、彼女を家の中に引きずり込むようにして中へ入った。
玄関の戸が閉まる音が、夕暮れの路地に重く響いた。
俺は茶色の紙袋を握りしめたまま、その場に凍りついていた。
頭の中が真っ白になる。
さっきまでの興奮が、一瞬で冷たい泥のように固まった。
なんで……?
なんでミオが、あの先生に……?
しかも先生の言葉――「待ちきれなかったのか」……?
いったい2人の関係は・・・!?

【本書について】
この書籍は「AI」による「画像生成ソフト」を使用しております。
AIイラストにセリフや擬音などの編集を加えて「AIイラスト」を主としたコミックです。

FANZA,マンガ

注目度★★★★☆

ぜんぶ、ぜんぶ、はじめてあげちゃってごめんなさい・・・

ごめんちゃいちゃいめん2作目は4月配信予定!

■あらすじ
人けのない公園で彼女が親友にフェラをしている―

最愛の幼馴染美春とついに恋人になった主人公・拓人。

初心な彼女との初々しい交際に胸を躍らせていた矢先、
親友の龍星が彼女と夜の公園で濃厚なキスをしているのを目撃してしまう――。

混乱しながらも問い詰めることができないまま、美春は突然積極的になり、
拓人を巧みなテクニックで奉仕する。

だがその全ては龍星との「練習」の成果だった。
美春は龍星の巨根に開発され、
ゴム無し挿入中出しまで許す淫らなメスへと堕ちていた。

龍星と美春の行為を覗き見しながら嫉妬に狂い、それでも勃起が止まらない拓人。
セックス中に美春と目が合うが、彼女はそのまま龍星の精子を子宮に受け入れる。

全てを知った拓人が取った行動とは…

■注意
幼馴染の恋人が付き合う前から親友と関係を持つ、BSS要素ありNTR要素あり作品になります。
苦手な方はご注意ください。

■収録内容
本編60P

企画 : ごめんちゃいちゃいめん(X:@gomen_chaichai)
監修 : えまにぇる(X:@emmanyeru)
作画 : 舞う棒メン(X:@tete2299635073)

何卒よろしくお願いいたします。

コミック・AI,FANZA

注目度★★★★★

気弱な幼馴染は簡単に寝取られる

◎体験版あり(ご購入検討の際はぜひご覧ください!!)

※サンプル画像につきましては、都合によりモザイク処理を通常より広く濃く施しております。

【あらすじ】
子どもの頃からずっと一緒に過ごしてきた幼馴染、桐谷春斗(きりたに はると)と白石日向(しらいし ひなた)。
互いに想い合っていることさえ知らないまま、二人だけの文芸部で穏やかな日々を送っていた。

そんな中、学校の方針が変更され、
部員が二人以下の部活は廃部とすることが決定される。

文芸部を存続させるために必要なのは、
新たな部員を一人でも確保すること。

そこへ入部届を持って現れたのが、
1学年下の男性、田代恒一(たしろ こういち)だった。

へらへらとした態度の裏で、
田代の狙いは、文芸部ではなく、白石日向で――

【基本情報】
本編:110ページ+あとがき1ページ
ファイル形式:PNG画像ファイル(PDFファイル同梱)

【作品作成にあたって】
本作品は、Stable Diffusionを用いたAI生成画像に加筆・修正を加えたものとなります。
AI画像生成の特性上、服装や髪型、背景などに一部矛盾が生じる場合がございます。可能な限り修正を行い、違和感を軽減するよう努めておりますが、完全には解消できない場合がございます。その点、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。

★★★★★レビュー・評価のご依頼★★★★★
レビュー・評価いただきましたら励みになります。また貴重なご意見は今後の制作に反映してまいりますので、ぜひよろしくお願いいたします。

【SNS】
Xアカウント:@othinus789096
PIXIVアカウント:ぐれむりん@AI同人作家

【作品要素】

◆シチュエーション◆
⇒BSS、寝取り、寝取られ、NTR

◆キャラクター・身体的特徴◆
⇒巨乳、乳首・乳輪、淫乱、おっぱい、パイパン

◆服装・アイテム◆
⇒コスプレ、下着・パンツ、スクール水着、ブルマ、体操服

◆プレイ◆
⇒メス堕ち、快楽堕ち、お尻・ヒップ、痴女、だいしゅきホールド、後背位/バック、正常位、騎乗位、キスハメ、キス、ディープキス、べろちゅー、イラマチオ、フェラ、オホ声、種付けプレス、言葉責め、羞恥、焦らし、着衣、中出し、辱め、ぶっかけ、メスイキ、ハード系、アヘ顔、淫語、連続絶頂、口内射精、潮吹き、密着、乳首責め、快楽堕ち、肉便器(肉オナホ)、アクメ、だいしゅきホールド、首絞め、クンニ、汁/液大量、駅弁

FANZA,マンガ

注目度★★★★☆

俺のいるオタサーがヤリサーになってしまった

男4人女1人のオタクサークル。平穏な日々はあるきっかけで激烈な変化する。
お互いの身体を貪り合うサークルメンバー、男女のサークル何も起きないはずはなかった。

※全62p(本編61pグレースケール)

Twitter:@tyarutyaro
Bluesky:@tyarutyaro.bsky.social
pixiv:94133749

CG・AI,FANZA

注目度★★★★☆

それイケ!プレス部02

少子化対策の最終回答、「プレス部」での種付け体験は「生理と同じ、当たり前の日常」となりました。
一方、男にとっては、彼女たちの「中出し管理」に触れることは決して許されない「不可侵のタブー」として社会に定着したのです。

レスリング部の弱小部員・まさおくんは、幼馴染の清楚な美少女・姫咲ユウカさんを一途に想い続けてきました。
誰が見ても両想いだった二人。しかし、ほんの少しのすれ違いが、取り返しのつかない破滅を招きます。

ユウカ「まさおくんとの『初めて』なんて、もうどうでもいい……!」

自暴自棄になった彼女は、あろうことか最低辺の「練習台(モブ)」たちの群れに、大切に守ってきた処女を捧げてしまいます。
以来、ユウカさんは不定期にプレス部へと通うようになります。
部室の物陰から、無残にプレスされる彼女をこっそり観察し、鬱勃起にふけるまさおくん。
かつての純愛が、ただの性欲発散として消費されていく様子を、彼は黙って見つめることしかできないのでした。

【まさおくんに立ちはだかる、新たな困難!】
苦しむまさおの前に現れたのは、女全員から嫌われているパワー系練習台・棒山。
ユウカさんとのプレス経験を得意げに、下劣な言葉で語る棒山に対し、まさおくんは絶望のどん底に叩き落とされます。

サキ「まさおくん本人が、ユウカちゃんに確認するべき。根性を振り絞らないと、現実は確定しないよ。」

同級生サキさんに促され、まさおはついに「観測」を決意します。
果たして、最愛の幼馴染の口から語られる「確定した現実」とは……?

○プレスの味を覚え、より魅力的になった幼馴染み・ユウカちゃん。まぶしいレオタード姿!

○棒山から語られる、ユウカちゃんの自暴自棄なプレスの日々!?

○ プレス部参加の女たちによる、プレスウェア選定!今回はカスタム逆バニー!

○カウンセリングプレスで、引きこもりと不登校児を強●社会復帰!

画像枚数:基本186枚 + おまけ106枚 + 差分込み 【合計480枚】

本作はAI生成画像に、手描きのレタッチをしています。
※本作はAI生成作品です。

動画,FANZA

注目度★★★★★

となりの理奈ねーちゃんモーションコミック版

幼馴染のお姉さんがバイト先のチャラ男に…

サークル「Pハーブ」の【片思い寝取られシリーズ】のモーションコミック化!
キャラクターボイス・効果音・BGMにより実用感をさらにアップでお届けいたします。

【作品紹介】
――――――――――――――――――――――――――――――――――
■テーマ
一人暮らしを始めて唯一の心の支えだった幼馴染のお姉さんが
バイト先のムカつくチャラ男にヤリまくられてた話です

■ストーリー
4月から一人暮らしを始めた僕
引っ越し先のマンションの隣には、幼馴染の年上のお姉さん、理名ねーちゃんが偶然住んでいた。

しばらく会わないうちに見違えるように大人っぽくなっていた理奈ねーちゃんだったが、昔と変わらず僕と接してくれて
僕たちはあの頃を取り戻したかのように交流するようになり、
そんな日々の中で、あの頃に抱いた彼女への恋心を思い出す…

一方で、僕はアルバイト先で全く気が合わないヤリチン男の大学生、陽と出会う。
コイツとの仕事にストレスを感じるだけに、
理奈ねーちゃんと過ごす時間が寂しい一人暮らしの唯一の心の支えになっていた。

しかし、結局耐えきれず辞めたそのバイト先に、
ちょうどバイトを探していた理奈ねーちゃんが勤める事になり
陽と一緒のシフトで仕事をしていることを知る。

胸がざわつく日々の中で、理奈ねーちゃんの様子は刻々と変わっていき、ある日、隣の部屋から喘ぎ声が聞こえ始める…

■キャラクター紹介
・理奈
主人公の隣の部屋に住む幼馴染のお姉さん
昔から主人公をたぁ君と呼び、弟のように可愛がってくれていた。
しばらく疎遠だったが引っ越し先で偶然の再開。相変わらずな主人公を好ましく思っている

慣れない一人暮らしが寂しかった自分の経験から、主人公を気にかけてくれている

恋愛に積極的ではなく経験は少ない
綺麗好きで掃除好き、でも料理はちょっと苦手
しっかり者で世話焼きな一方、楽しくなってくると突っ走りがちな一面も

実はHな姿を見られると興奮してしまう性癖がある事に本人も気づいていない

・バイトの同僚(桐谷 陽)
主人公がバイト先で出会う大学生の男。理奈と同年齢
陽キャのヤリチンで女関係の自慢話が好き
年下で冴えない主人公には上から目線で、趣味がゲームな主人公を「ゲーム君」と呼ぶ
女を落として自分の好き放題するのが趣味

・主人公
調理師学校に通うと同時にマンションで一人暮らしを始めた。
趣味はゲームと料理
少年時代からの好物はプリン
理奈のことは昔のまま、理奈ねーちゃんと呼ぶ。
理奈との再会で幼少期から抱いていた恋心を思い出す

■スタッフ紹介
作者:Pハーブ
イラスト:Pハーブ
CV:野々三葉
動画制作:survive
音声編集:クルキ8

≪使用効果音素材/Sound Credits≫
・Lewd K. sound
・OpenNSFW(OpenNSFW Sound Pack)
・tigerlily(効果声素材集 by tigerlily)

※原作CG集も好評発売中!

FANZA,マンガ

注目度★★★★☆

あの娘が遠くへ駆けて行った。

女サッカー部のエース好川駆流(よしかわかける)と
浜野修斗(はまのしゅうと)は幼馴染。

駆流の試合を観にグラウンドに足を運ぶ修斗と
ゴールの喜びを修斗と分かち合いたい駆流。
二人の関係は幼馴染の一歩先に進む時を待つばかり――
のはずが、なかなか上手くいかない。

幼い頃一緒にサッカーをはじめた駆流に
大きく差をつけられた恥ずかしさで
サッカーを止めてしまった修斗が
コンプレックスから駆流に素直になれず
ついついキツイ言葉をぶつけてしまうからだ。

このままでは駆流に『本当の気持ち』を
伝えられないと思った修斗は
駆流へのコンプレックスを払拭するため
再びボールと向き合うことを決意する。

一方、修斗の前では明るく振る舞いながらも
自分を煙たがる修斗にショックを受けた駆流に
男サッカー部の問題児安司見(あじみ)が近づく――

* * *

幼馴染の関係から先に進む一歩手前だった女が
すれ違いで生じた心の隙間に入ってきた男によって
幼馴染への想いを上書きされてしまう姿を
じっくり描いたBSS作品となります。

■本編37ページ
(サンプルと同じくモザイク修正となります)

FANZA,マンガ

注目度★★★★★

僕のお姉ちゃんは世界で一番強くてかっこいいんだ。

でかい姉 でかいおじさん

———————-

【あらすじ】

全国トップクラスのバレー部エース 詩音(しおん)。
その実力と高身長から溢れ出る存在感は、学校中と男性バレー部からも目をつけられているほど。
弟と一緒に帰ろうとした詩音たちは絡まれてしまうが、一瞬で男性バレー部たちを圧倒してしまう。

その光景を目にした弟のレンは

「お姉さんは誰にも負けないもんね…!」

絶対的な憧れと信頼を確信していく。
その原動力は、弟への異常なまでの愛情だったことを知らずに。

その重すぎる愛からか、確実に特待生にするのと生活費の援助の為に裏で詩音は校長と取引をしていた。

満喫で呼び出されてはセックスする行為だけ避けつつ、平然と要求通りこなす。
しかし、嫌いな校長の要求が次第に大きくなっていく。

詩音は無事一途な弟への愛を守り、校長から抜け出すことができるのか――。

———————-

☆校長が詩音に要求して実行させるプレイ内容

・嫌々な顔しながら黙々とフェラ、イマラチオ
・苦しそうに吸い付きごっくん、ザーメンを吸うお掃除フェラ
・大量ぶっかけ
・ゴミを見るような目でパイズリ、顔射

・処女を奪い、新品おまんこをゴムありセックス
・ゴムがなくなるまで何回も高身長を感じながら射精
・その後、ゴムに溜まったザーメンを全部咀嚼してごっくん

最終日

・嫌われてるのにベロチュー
・ベロチューしながら初めての生挿入
・ベロチュー特濃中出し交尾
・耐えて我慢してるとこにひたすら中出し交尾
・地位をわからせ種付けプレス
・子宮口ぐりぐりバック交尾
・繋がったままひたすら種付け交尾
・ぐちゃぐちゃになるまでひたすら交尾
・詩音ちゃんが感じそうなほどの子宮口押しつけ交尾
・排卵しているおまんこに濃厚な新鮮なザーメンを追加
・受精してるのがわかっててもひたすら交尾
・逃げられない恐ろしさを感じてもらいながらひたすら種付け交尾
・母乳セックス

他などなど、中出しセックスシーンを大量でお送りします。

———————-

☆セックスコンセプト、内容

えっちな迫力が伝わるように全ページフルカラーで制作しました!
弟の大好きなことを想いつつも、強い詩音がおじさんに隙を突かれて染められていくのがテーマです。
見てくれた方は絶対何回も抜かすコンセプトで制作しているので
じわじわと蝕まれていきながらめちゃくちゃにされる背徳感と展開をぜひぜひオカズにお楽しみください。

高身長の女体と巨根が擦れ合い、陰毛もかなりこだわってます。苦手な方はつるつる差分もあるのでご安心を。

※この作品はおねシ◯タがメインではありませんのでNTRが苦手な方はご注意ください。

フルカラー漫画、本編 75P
毛なし合わせて合計150P

———————-

★キャラクター

黒霧 詩音(くろぎり しおん)
高身長バレー部のエース
弟を特待生にさせる為、自分が汚れながらも校長と交渉していく。

弟(レン)
お姉さんが好きで憧れの存在
世界で一番強くてかっこいいと思っている。

校長
体格は良いけど気弱な校長先生
性欲は高いとかなんとか。

———————-

制作
リボシカ