FANZA,マンガ

注目度★★★☆☆

恋盗人5~クラスで人気のあの子は、実は変態性癖強めのM系女子でした~

あらすじ
●主人公は転入してきた学校で、十年ぶりに幼馴染の長谷川環希と再会する。

●美人で明るい彼女はクラスでも人気者で、転校してきたばかりの主人公にとっては高嶺の花だった。
しかしある時主人公は数人の男性生徒に脅迫されている彼女を目撃してしまう。別の日には同じ男たちに襲われそうになっているところにも遭遇し、二度にわたって彼女を助けることに成功する。
○○当時から長谷川環希に恋心を抱いていた主人公にとっては、彼女に振り向いてもらう絶好の機会が巡ってきたことになるのだが――実はそれが彼女にとっては完全に邪魔なものでしかなかったと知ることになる。
「私…男性からスケベな目で見られるの…好きなの」
「妄想のなかで私をズリネタにしてるって思うと、ドキドキする」
「私のこと脅迫してた人達には、頻繁にスケベなことさせられてたんだけど…私はむしろ興奮して喜んでたくらいで」
表の顔とは裏腹に、長谷川環希はすでに淫乱なマゾ女に調教されていた。
「今は野球部の監督の性ペットにされてて、彼にいろいろ仕込まれちゃった」

●環希は主人公の知らないところで既に、野球部のメンバーに性奉仕をしていた。
部のマネージャーとして、監督の命令で本番抜きのサービスを、日常的にさせられるようになっていたのだ。
そして夏が迫った今、もうすぐ部を引退する三年生ために、そのねぎらいとして彼らの筆下ろしをするという約束までさせられていて…。

●筆下ろしをする当日は部活が休み。本来誰もないはずの部室で、彼女は上級生の男性部員に囲まれていた。
体育倉庫から持ってきた古びた運動マットを敷いて、これからその上で10人近くいる男性達一人一人と交わろうとするまさにその時、その場に主人公が乱入するのだった。
先輩達からなんとか環希を引きはがし、その場から連れ出してしまう主人公。成り行き上、逃げる彼に連れられて屋上まで来た環希は、不本意な結末にいつもなら主人公に怒りをあらわにするはずだったが――代わりに彼女は監督と付き合うようになったきっかけを話し始めるのだった。

●筆下ろしの会は主人公の乱入によって台無しにされてしまったが、年頃の男性たちの性欲がそんなことで消えてしまうはずもなかった。特に事前に日取りまで決めて、童貞卒業を楽しみに溜めていた男たちには、我慢のならない出来事だった。そんな部員たちのために監督は別の日を与えてやった。『環希を一日自由にできる日』

●その日、部活の朝のミーティングに彼女にそれが告げられた。山ほどのコンドームを渡され、今日一日は上級生の部員からはどんな状況でも襲われる可能性があることを知る。

●授業の合間、教室の移動中。
●または授業中でも呼び出されて。
●バレエの部室にまで忍び込まれ。

●主人公との会話の中で今までの自分を振り返り、『もしかしたら変われるかもしれない』と思い始めた彼女は、男性達の旺盛な性欲に飲み込まれていく――。

連作ですが今回だけでも楽しんでいただけるようにしています。

2400×1800
基本30枚
75ページ

DLsite,マンガ

注目度★★★☆☆

恋盗人4 ~クラスで人気の彼女は、実は変態性癖強めのM系女子でした~

あらすじ
〇クラスメイトの長谷川環希は容姿端麗で学業優秀、男女問わず人気のあるスクールカースト上位の陽キャだった。

それに対して主人公は転校してきたばかり。取り立てて秀でたものもない人物だから、転入初日以降は目立つこともなく、

このままモブキャラ化していくのは明白だった。長谷川環希との接点など、全く無いに等しいはずだったが――二人は

幼い頃近所に住んでいたせいで、幾度となく一緒に遊んだ経験があったのだ。

彼女に抱いていた恋心は今も変わらず、主人公は彼女に接近しようと試みるのだが…

〇その過程で彼女には裏の顔があることを知ってしまう。

「わたし、男性にズリネタにされるの……すごく好き」

長谷川環希は彼女がマネージャーを務める野球部の顧問に、すでに所有されていた。

監督の性ペットだとと自ら語り、そして実際に彼女は物のように、監督の性欲処理をさせられていた。

「あとは男の子に上に乗られて、力づくで――とかいうのも好きなの。さりげなくスカートの中が見えるようにして、

そういう状況になるの期待してる時がある。パンチラとか、わざとらしくならないようにねらって」

優等生としての普段の生活の裏で、長谷川環希は監督好みのマゾ女に仕込まれていた。

「監督の命令は絶対なの。彼がしろってことはなんでもするし、彼の命令なら誰とでもする…」

そんな告白を聞いてしまった主人公は、尚更彼女の事が気になってしまって、ただの片思いだった時よりもずっと、

環希の事を気にかけるようになってしまうのだった。

4作目の今回は、そのことを知らなかった主人公が、とある動画を見てしまうところから始まる。

その動画というのがまさに環希が部員たちに性奉仕をしている場面を映したもので…。

〇冒頭で顔を隠した少女が自撮りをしながら語り始める。–今日は部活動中、「ぶっかけOKの日」であると。

いつも頑張っているレギュラーメンバーにだけ特別に、監督の命令でサービスをするというのだ。

顔を隠したりモザイクをかけたりしているが、同じ野球部にいる主人公には一目瞭然だった。

少女は部活動をしている間、たびたび先輩に呼び出され、ほかの部員たちにバレないように見ヌきをさせている。

自分の体にザーメンをぶっかけられる様を撮影している少女と、ひっきりなしに現れる上級生の男性達。

その動画は主人公にとって驚きだった。一部とはいえ部のメンバーにまで、性奉仕をするようになっていることを、

彼は知らなかった。正義感の強い彼は、そんなことをするのは良くないと、環希に言うのだが――。

〇動画を録画した当日を環希の視点から描きます。

といっても動画にしたのは彼らのしたことの一部だけで、実際は部活が終わった後でも三年生のレギュラーだけ特訓と

称して居残りの練習をすることになっていた。

環希はチアリーダーのコスチュームを着せられて、その練習に参加することになったのだが…。

監督の命令で、課題を満たした選手に口での奉仕をすることになる環希。グラウンドの片隅で、汗と泥にまみれた

男性の相手をすることになる。しかし口だけではさばききれなくなると、素股もしなくてはならない状況になってしまって…

〇例の動画を撮影した日は特別な日で、普段は練習に差し障りがでることは許されていなかった。

 ただでさえ性欲旺盛な男性たちのための、言ってみれば「ガス抜き」のようなもの。しかしそれだけでは

物足りない男性たちは、環希にセクハラをするようになっていた。

彼女のロッカーを勝手に開けて中の私物でヌくようになったのだ。最初は自慰で使ったコンドームを、露骨に並べて置いてみたり…

環希も求められるまま、下着なんかもしまっておくようにすると――すぐにその数は増えていき、

コンドームの代わりにバケツを使うようになった。バケツの中に直接発射して溜めて、彼女のロッカーにこれ見よがしに置くようになった。

 レギュラー9人分のザーメンは、バケツをいっぱいにするほどではなかったが、それでも結構な量があり、量があると臭いもひどいわけで放置して溜めておくわけにもいかない。ほとんど毎日、環希はそれを捨てて綺麗に洗うはめになっていたのだが、ある朝の定例会議中、監督がある嫌がらせを思いついた。

 その日溜められていた分の先輩たちのザーメンをコンドームに詰めて、それを膣に入れたまま今日一日授業に出ろと命令したのだ。

 先輩達に見られる中、自ら膣にパンパンのコンドームをブチ込する環希。

 そして彼女は彼らの子種を体に宿したまま一日を過ごすことになるのだが――普段の授業ならば問題はなかった。

でもその日は放課後バレエ部の練習があって…おまけに監督の命令で遠隔のローターまで膣に入れる羽目になる。

その他いくつかのエピソードがあります。

連作ですが今回だけでも楽しんでいただけるようにしています。

2400×1800

基本30枚

全体123ページ