人妻オナホ~逆らえない関係~ 40代ミナコと20代のカエデ親子丼編 ■ストーリー隣に越してきたのは、美しすぎる親子だった。母・ミナコは柔らかく熟れた色気をまとい、娘のカエデはすらりとした体に似合わぬ豊かな胸を揺らす。どちらも大人の女性だと知ってから、俺の妄想は止まらなくなっていた。ある朝、ミナコに電球交換を頼まれて部屋に上がる。脚立の上で手を伸ばす彼女の体のラインに、思わず息を呑んだ。その視線に気づいたミナコが、ふっと笑って振り返る。「…そんなに見てるなら、触ってみる?」冗談めいた一言だったのに、距離は一気に縮まった。触れた指先から熱が広がり、気づけば唇を重ねていた。最初から拒む気なんてなかったのだと分かるほど、ミナコは静かに受け入れ、やがて自分から身体を預けてくる。「こんなの…久方ぶり…」絡みつくような吐息とともに、彼女は次第に積極的になり、抑えていた欲を解き放つ。密着する肌、絡む指、深まっていく関係。やがて俺たちは、誰もいない時間を選んで会うようになった。そんなある日、カエデに見られてしまう。だが彼女は驚くどころか、じっとこちらを見つめて言った。「…ずるいよ、お母さんだけ」その目は、同じ熱を帯びていた。それからは、親子という距離すら曖昧になる。二人とも自分の意思で、求め、重なり、溺れていく。誰にも知られない部屋の中で、知られてはいけない事は甘く、深く、絡み合っていった。■収録内容・全329ページ・全ページ高画質フルカラー■プレイ内容・フェチ・人妻、巨乳、ロングヘア・正常位、バック、騎乗位、・中だし、フェラ、パイズリ■注意事項※AIイラストの特性上、登場人物の髪型や体型に差異がでることがありますのでご了承ください。