FANZA,ゲーム

注目度★★★★☆

にょにんじま1+2

『にょにんじま』シリーズ作品がセットとなって登場!
女性しか居ない離島で、島中どこでも種付けし放題!!

【収録作品】

◆にょにんじま ― ヤるだけ管理人のはめパコ移住性活 ―
◆にょにんじま2 ― 島一つまるごとはめパコ孕ませ性活 ―

【あらすじ】

原間聖一は長年勤めていたブラック会社を解雇された翌日、
都心から数百キロ離れた南国の離島に降り立っていた。

仕事には何の未練もなかったが、明日からどうやって生きていこうかと
悩んでいた俺に先生――俺がクビになった原因の老人から「島の管理」を手伝ってほしいと頼まれたのだ。

島の世話役として出迎えてくれた小若女(こわかめ)家の面々の
過剰な歓待にこれまでストレス社会で酷使された心身を癒される。

だが同時に、開放的な南の島の気質か、それとも女性だけの家の無防備さか、
視界の隅どころかど真ん中に入ってくるはちきれんばかりの巨大なおっぱいや、
隠す素振りのない色とりどりの下着に枯れていたスケベ心が湧き上がってきた。

一人で処理していたところ、真希ちゃんの湯上りで張り付いてくっきりとした、
たっぷりとした胸を見せつけられて、無意識のうちに揉みしだいてしまう。

「ごめん、我慢、できない……!!」
「聖一さん……おち○ちん、はち切れそう……」
(どうする!? いいのか……? やっちゃっていいのか……!?)
「わ、私のことはいい……ですから。聖一さんの好きに、してください」

俺は布団を脱ぎ捨て、真希ちゃんの身体を押し倒した――

そうして真希ちゃんを味わいつくした翌日、
この島――乙女原諸島には男がいないことを知らされるのだった。

【キャラクター】

・小若女菜々美
CV.星空ユメ

※1、2に登場
乙女原諸島で暮らす、二児の母。優しく母性が強いが少し流されやすい。
温和な物腰で島のお母さん役であり、実質的なまとめ役でもある。
家事全般は得意。またとても愛情深く娘達にも接している。
ただちょっぴり世間知らずの気があるため、ふたりの話題について行けない時もある。

夫に押し切られる形で若くして二人の娘を産むが、
暴力を振るうようになった夫から逃げるようにして先生に保護される。
島に来た当初は保護してくれた恩を返すために「先生に抱かれなければ」と考えていたが、
先生は男性に恐ろしさを覚えていた菜々美を優しく諭すだけで抱くことはなかった。

・小若女真希
CV.麦芽ぷりん

※1、2に登場
小若女家の長女。
真面目で責任感が強い。先生から主人公の世話を頼まれ、意気込んでいる。
粗暴な父親を見て育ったために男性嫌いだが、先生へは絶対の信頼をおいている。
聖一に対しても出会うまでは不安があったが、
聖一の持つ雰囲気が「少し弱々しい先生」といったものだったので安心した。

恋愛に対しては憧れつつも縁が無いものと割り切っていた。
その反動からか聖一に求められるようになってからは、
際限なくその欲望を受け止めてしまうようになる。

・小若女乃々
CV.ハヲリ

※1、2に登場
小若女家の次女。
年齢よりも精神が少し幼く、内向的。
先生に対しては家族を助けてくれた人として感謝をしているが、
どちらかというと「優しいお祖父ちゃん」のようななつき方をしている。

部屋には無数のスケベアイテムを隠し持っており、
聖一が母・姉、それぞれとセックスしているのを覗き見てからは妄想に拍車がかかり、
さりげなく主人公が手を出しやすい環境へ誘導する。
舐めたり縛ったり、アブノーマルなプレイが好き。M気質高め。。
ただ、そういった趣味については恥ずかしいものだと思っており、
真希や菜々美に対して隠している。

・女良 麗華(めら れいか)

CV.葵時緒

※2に登場
小若女家の居候。
これまで敷かれたレールの上を歩み続けており、親の決めた相手と結婚する。
ただし旦那とはうまくいっておらず、初夜すら迎えられていないために、
自分の人生に虚無さを感じてあてもない旅に出たところ、乙女原諸島に流れつく。

仕事がバリバリ出来るので頼られ慣れているが、反面、人に甘えるのは苦手。
聖一の島での女性関係に最初は警戒するが、
幸せそうな島民たちの姿と自分を比較して、幸せの形を考え始める。
これまでHなことをしている自分の姿を思い描いたことがなかったため、
最初は何をするにしても戸惑うが、慣れ始めてからは誰よりも貪欲になる。

【スタッフ】

・原画
ほ~さく
・シナリオライター
金華猫
・ディレクター
とらら

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注目度★★★★☆

にょにんじま2―島一つまるごとはめパコ孕ませ性活―

【あらすじ】

原間聖一は女性だけが住む乙女原諸島・花島の管理人となり、
爆乳揃いの母娘、小若女家を始めとした島民たちに囲まれ暮らしていた。

子宝にも恵まれ、充実した毎日を過ごしていた中で、
傷心の「女良 麗華(めら れいか)」と出会う。

「にょにんじま」は女性を幸せにする島。
どこか疲れた雰囲気の漂う麗華を放ってはおけず、
リフレッシュのために花島に誘う。

島中の女性を孕ませた聖一に麗華は警戒心MAXだったが、
穏やかな島での生活と、そこにすむ島民たちの笑顔に絆され徐々に打ち解けていく。

麗華はこれまでの自分がゆっくりと解けてゆき、
聖一と幸せそうにスケベする女性たちを見て、価値観が変わってゆく。

いつしか諦めていた「幸せ」を、ここでなら自分も……と決意を固め、
慣れないながらも必死に誘う麗華を聖一は受け入れることになる。

【キャラクター】

・女良 麗華(めら れいか)
CV.葵時緒

小若女家の居候。
これまで敷かれたレールの上を歩み続けており、親の決めた相手と結婚する。
ただし旦那とはうまくいっておらず、初夜すら迎えられていないために、
自分の人生に虚無さを感じてあてもない旅に出たところ、乙女原諸島に流れつく。

仕事がバリバリ出来るので頼られ慣れているが、反面、人に甘えるのは苦手。
聖一の島での女性関係に最初は警戒するが、
幸せそうな島民たちの姿と自分を比較して、幸せの形を考え始める。

これまでスケベなことをしている自分の姿を思い描いたことがなかったため、
最初は何をするにしても戸惑うが、慣れ始めてからは誰よりも貪欲になる。

「……その、それでは、お言葉に甘えさせていただきます。ご迷惑ばかりおかけしますが、何卒、よろしくお願いいたします」

・小若女 菜々美(こわかめ ななみ)
CV.星空ユメ

小若女の家主。
真希、乃々につぐ第三子を産む。
娘たちに子育ての指導をしつつ、一気に賑やかになった島中の手伝いに奔走している。
「おばあちゃん」は禁句。

聖一との間に子供を設けて余裕が生まれ、
仕事でもスケベでも母性溢れる全力の尽しっぷりが目立つように。
島民たちの(主に性の)お悩み解決のために、。
時には聖一とともに島民たちの前で実演することも。

娘の名前は「末莉(まつり)」

「はい♪ 麗華さんが増えたんですから、聖一さんにも今まで以上に頑張っていただかないと……でしょう?」

・小若女 真希(こわかめ まき)
CV.麦芽ぷりん

小若女家長女。
学校に通いながら聖一の第一子を設け、
家族だけでなく島民たちの手を借りながら育児と勉強の両立している。
学校卒業後の進路についてお悩み中。
娘の名前は「真乃(まの)」

以前よりもさらに明るく、スケベが大好きになる。
島の主&子だくさんのパパとして活動する聖一に気を使いつつも、
家の中だけでなく、島中どこでもスケベしたくなるくらいに甘え上手。

「えへへへ……このまま二人目も出来て幸せ倍増……なんちゃって」

・小若女 乃々(こわかめ のの)
CV.ハヲリ

小若女家次女。
真希と同じく、学校に通いながら聖一との間に子供を設ける。
マイペースな毎日を過ごしていたこれまでと違い、
島中で声をかけられる機会が増えたことで戸惑いながらも自然と社交性が身に付いた。
でも時々は怠けて自堕落な生活がしたい。

新たな可能性の模索(成人の玩具のレビュー)は欠かしていない。
一人でイキ疲れたところを聖一に見つかり、
そのままオシオキプレイに入るのが日課。

娘の名前は「聖乃(せな)」

「おち○ぽもムラついてるみたいじゃないですか~? んふ、のののココ、空いてますよ?」

【スタッフ】

・原画
ほ~さく
・シナリオライター
金華猫
・ディレクター
とらら